6: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/17(金) 23:04:47.84 ID:ib4IHLqz0
「はい?」
少し遅れて間の抜けた問いかけを貴方は返した。酷い疲れが蓄積して幻聴が聞こえたのかもしれない。
「おちんぽ、おまんこで温めますか?」
…幻聴ではなかったようだ。となれば次に疑うべきはこれが夢であるとか、悪質なドッキリ…もしくは犯罪に巻き込まれたなどの可能性。
だが貴方はそれらとは全く別のことを考えていた。いや、正確には考えていなかった。
気づけばいつの間にか、股間が大きなテントを張り上げていた。
オナニーなどここ数か月まともにした記憶がないし、休日も疲れてずっとゴロゴロしているだけだった。
若くして枯れたのではないかとうっすら思っていた自分の性欲が、この瞬間息を吹き返した。
血流が一気に下半身に集中し、硬く勃起した貴方の愚息………店員の言葉で言うおちんぽは今現在も興奮で大きくなり続けている。
「ぉ、お願い、します」
堂々と答えるつもりだったが非常にぎこちない返答になってしまった。
貴方は…
安価下
1、自らファスナーを降ろし勃起したちんぽをレジ内の店員へ押し当てる
2、どうしたものかと逡巡していると店員がレジを出てこちらに近づいてくる
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