【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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14:1[saga]
2026/07/20(月) 15:20:47.07 ID:4wAnhyv/0
 カロマ「それでメネス様が食べさせてくれると思ったんですが...」

 アスメア「自分で食べたのかしら?」

 カロマ「いえ、食べてから僕に口移しでアイスを...//」

 アスメア「もう...ふふっ、、メネちゃんったら。いくら夫婦でも節度を持ってほしいわね」

 カロマ「確かにそうですけど...でも、僕としてはメネス様の愛情表現を嬉しく感じますから」

 アスメア「そうなの?それなら、結構だけど...」


 彼とメネちゃんとの話はいくら聞いていても飽きないくらい面白くて幸せなのを感じ取ったわ。
 星空の下で彼の話を聞いてるうちに、自然と私が好奇心を刺激されてもっともっと聞いてみたくなったの。
 彼は何1つ嫌な顔をせず、私の質問に答えてくれるからとても優しい人柄なのだとわかったわ。
 家族のために頑張っている彼の誠実さに、私も彼みたいな旦那様が欲しいと思ったけれど...到底無理な話ね。
 そもそもがこの国を見守る役目を捨てることは出来ないのだから。
 

 アスメア「...ところで、カロマ君?何か...香水を使っていたりは?」
 
 カロマ「香水?いえ、そういった物は使わないので...」
 
 アスメア「そう...鼻がよくないのかしら。甘い香りが漂っている気がして...」

 アスメア「(それに...胸の鼓動が高鳴って、体温も熱くなっているようね...)」

 
 まさか、女神である私が風邪を引くなんていうことは...あり得ないわね。
 それに...この症状は風邪とは違うはずよ。もっと別の何か...そう、これはまるで...
 生き物が発情しているような...繁殖本能が刺激されている、そんな感覚だわ。
 やはりカロマ君から香っているようで、私の性的欲求を抱かせているようだわ...でも、カロマ君は一切そんなことをしている様子はないわ。
 

 アスメア「っ...//」

 カロマ「今、5人目を妊娠中で...その内の1人を神様として育てる予定なんです」

 カロマ「なんでも後釜を用意しないとマネージャー?の天使さんがうるさいとかで」

 アスメア「...そ、そう//それだけ子沢山になったら、賑やかで楽しそうね...//」

 
 1.アスメア「私も...素敵な旦那様がほしいわ//それで神童を沢山...//」
 2.アスメア「自由安価」

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