【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
1- 20
16:1[saga]
2026/07/20(月) 16:53:31.21 ID:4wAnhyv/0
 アスメア「私も...素敵な旦那様がほしいわ//それで神童を沢山...//」

 カロマ「そう、なんですか...」

 アスメア「...あっ...?!//ご、ごめんなさいっ//私ったら何を口走って...//」


 どういうことかしら...カロマ君を見ていると、私の胸の鼓動が激しくなっているのを感じる...
 それに初対面の彼にあんなことを言うなんて...どうかしてるわ。
 自分の欲求を聞かされてカロマ君が嫌な思いをしていないといいのだけど...
 
 
 カロマ「いえ、その...意外とアスメア様も乙女な面があるんだな、って」

 アスメア「...え?//」

 カロマ「メネス様からは真面目な方だと聞いていましたものですから...」

 カロマ「てっきり自身の使命には関係ないことだ、という考えがあるとか...」

 カロマ「でも、そう思っていたのでしたらきっと見つかると思います」クスッ

 カロマ「アスメア様のような美しい女神様なら必ず、です」
 
 アスメア「...//」

 
 ...なんと、答えたらよいのかしら?確かに真面目な性格だとは自覚はしているわ。
 ただ、それだけに自分の欲求を打ち明けて、とても恥ずかしいと思っている...なのに、彼はそんな私の悩みに親身に寄り添ってくれた。
 それが何よりも嬉しくて、心がポカポカと温かくなっていくのを感じて...
 もしかして...これは...


 1.口を噤んだままカロマの手を握るアスメア→その後はどうしてかわからずカロマに委ねて自由安価
 2.カロマを見つめて顔を近付けるアスメア→カロマは自由安価
 3.自由安価

 >>18

 今回はちょっと(ドスケベな)純愛で書こうかと


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
24Res/20.88 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice