【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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161:1[saga]
2026/08/23(日) 19:27:56.91 ID:66idDt9y0
 カロマ「そのまま締め付けてるんだよっ//そろそろ射精すから...!//」

 サンドラ「は、ひぃっ♡!//いっぱ、ぃ、精液を゙っ...♡!//注ぎ込んで、くりゃひゃい♡!//」

 カロマ「っ!//」ドチュッ!ドチュッ!ググーッググンッ


 片足の膝裏を掴んでサンドラの腰を浮かせるような体勢にしつつ、反対側の手で陰毛の花束を強引に引っ張り上げる。
 再び陰毛が根元から毛根ごと引き抜かれたり、数mmしか残らないほど短くなってしまった。
 カロマはそのまま覆い被さると激しく腰を上下に、サンドラのおまんこへ肉棒を叩き込むようにしてピストンする。
 その激しい動きにサンドラは子宮口を何度も突かれ、更に陰毛も引き抜かれる快感に背中を仰け反らせた。 
 
 
 サンドラ「ん゙お゙ぉぉ...♡!//あ゙ぁあっ♡!//イ゙、イ゙クっ♡!//」ブチブチブチィッ

 サンドラ「イ、ぐゔぅゔゔぅゔゔぅ♡!//」プシャァアアッ!

 カロマ「くっ、ぉぁ...!//」ドビュルルルッ!ドプドプッ!ドクンッ!ブビュッ!ビュププッ!

 サンドラ「ん゙お゙ぉお゙ぉぉ...♡?!//」

 
 膣奥に突き入れられた雌殺しちんぽが噴火の如く爆ぜる。子宮口に亀頭を密着させたまま熱い精液が子宮内へ流れ込む快感にサンドラは絶頂した。
 カロマは射精の快感だけでなく肉棒を奥へとグリグリ擦り付ける刺激に更なる射精感を得て、陰嚢で新たに生成された精子を精液に包み込んで注いでいく。
 その刺激にサンドラは舌をだらしなく出したアヘ顔のままビクビクと全身を痙攣させるのだった。 

 
 サンドラ「んほぉ...♡//おっぉお゙♡!//精、子♡//泳いで、ゅ...♡//」ゾクゾクッ


 白濁の精液と混ざった羊水の詰まった既に胎児がいる子宮は更に膨らむ。やがて精子は卵管へと侵入していき、瞬く間に卵巣へと辿り着いた。
 ぷりゅんっと出来立ての卵子を見つけるや否や、精子は先を争うように殺到した。
 神性と淫魔の力で強化されている精子は1粒1粒に頭部からプチュンっと入り込んで、ものの数秒で受精卵となる。

 
 サンドラ「お゙ほぉぉぉ...♡!//ん゙お゙ぉぉ...♡!//」ガクガクッ、プチュンップチュップチュッ

 サンドラ「また、受精ひてぇ...♡//妊娠きゃく定ひひゃ、ったぁ...♡//」


 1.その場で出産
 2.サンドラの居候先で
 
 >>163

 また次回よろしくお願いします。
 一度に29人も出産ってエッチな本でも見たことないなぁ


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