【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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212:1[saga]
2026/10/11(日) 16:33:16.72 ID:WLXQcH7b0
 ルーパ「んふふ...♡//失礼♡//恥ずかしいところを見られちゃったわね♡//」

 カロマ「あ...//いや、あの...//」

 
 夜空に灯る淡い月明かりに照らされる、ルーパの褐色肌な裸体にカロマは目を離そうにも離せなかった。
 たぷんっと喋るだけで揺れてしまう爆乳、船の縁に跨ってることで金色の陰毛が生い茂るおまんこ。
 下から聞こえる波の音に紛れてカロマは自身の鼓動が激しく高鳴るのを感じていた。

 
 ルーパ「こうして角オナニーするのが大好きで...♡//予め人払いの魔術をかけていたのだけど♡//」

 ルーパ「まさか破られるとは思ってもみなかったわ♡//」

 ルーパ「しかも、強制発情の代償があるのに...♡//んんっ♡!//あっあん♡!//」ビクビクッ

 カロマ「だ、大丈夫ですか...?//」 

 ルーパ「んっふぅう...♡//は、初めて強制発情したから、なんとも...♡//」トロォ...

 
 褐色肌でも色合いがわかるくらいにルーパの顔は赤く染まって、全身を震えさせながら軽い絶頂の余韻に浸る。
 ルーパが腰を動かすと縁を擦れるおまんこからくちゅくちゅと淫らな水音が立ち、乳首の感度も上がっているのか摘まんでいるだけで感じてしまう。
 もう我慢が出来ないと、縁に跨ってたのをやめてカロマの前に歩み寄ろうとするも...

 
 ルーパ「あ...♡//」フラリ...

 カロマ「っと//!」ダキッ

 ルーパ「んうぅううっ♡!//あぁあっ...♡!//」ビクッ!ビクッ!

 カロマ「あ、あ、すみませ...//」

 ルーパ「は、ぁ...♡//んあ...♡//んん...♡//」トロン

 カロマ「...//」ゴクリ、ムクムク...


 乳首だけでなくルーパの全身も感度もより上がっているため、倒れる寸前にカロマに抱き締められた加圧刺激でまた絶頂を迎える。
 誰かに見られるかもしれないという野外オナニーでさえ、今までに感じたこともない脳が痺れるほどの新鮮な刺激だった。
 慌てて謝るカロマだが...目の前の惚けたルーパの顔に息を吞む。紫色の瞳は潤んで半開きの唇から垂れる透明な唾液、赤らんだ頬を伝う汗が顎先からポタリと雫となっている。
 更に間近でルーパの豊満な少し筋肉質の極上の女体を見てしまった為に、より股間が膨らんでしまう。悟られないようにカロマは顔を真っ赤にしながら視線を逸らす。
 しかし、それを目ざとく見つけたルーパは妖艶に微笑み、そっと手をカロマの股間に伸ばしていった。


 ルーパ「♡//ふふ...♡//」スリスリ

 カロマ「あっ//ぅ...//」

 ルーパ「とても立派なバウスプリットね♡//ズボンが破れちゃいそう...♡//」カリカリ


 ルーパの右手がゆっくりとズボン越しに撫で上げるように擦ると、それだけでも快感が走るのかカロマは肩を震わせて反応を示す。
 そんな反応を楽しむかのように何度も擦り続けていたルーパは頃合いを見て、甲板の床に寝そべった。
 
 
 1.ルーパ「ワンナイトな関係ということで...♡//生ハメしちゃいましょ♡//」クパァ
 2.ルーパ「こう見えて滅多に体で支払ったりしないのよ♡?//だから...♡//」
 3.ルーパ「自由安価」→自由安価

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