【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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216:1[saga]
2026/10/11(日) 18:18:12.84 ID:WLXQcH7b0
 ルーパ「こう見えて滅多に体で支払ったりしないのよ♡?//だから...♡//」

 カロマ「...い、いや、お、落ち付いてくだいさい//ぼ、僕とのセックスは...//」

 ルーパ「...それだけおちんちんは興奮しているのに、どうして?//」

 ルーパ「もしかして、貴方には魅力的な体じゃないから...?//」
  
 カロマ「け、決してそんなことはありません...!//」

 
 ブンブンと首を勢いよく横に振って否定するカロマ。
 ルーパの褐色の肌には玉のような汗が浮かび、乳首もツンと勃っている。
 おまんこの膣口から溢れる愛液が甲板の床に水たまりを作るほど濡れていることから、もう我慢の限界だった。
 そんな状態であるにも関わらずにルーパは余裕な表情で...しかし、どこか寂しげな表情を見せる。


 カロマ「今の貴女は発情している状態なので...//な、中出しを、求めるはずです//」

 ルーパ「あぁ...//これでも魔術に精通しているから避妊魔術を使えるのよ?//」
  
 ルーパ「...もしかして所帯持ちなの?//」

 カロマ「い、一応、はい...//今朝、ミイナとお話をされたルーパさんですよね...?//」

 ルーパ「ええ//そうよ//じゃあ、貴方はカロマね?//」

 カロマ「は、はい//そ、それなら尚更出来ないと言いますか...//」
 

 カロマは自身の体質と雌殺しちんぽの加護について説明する。
 今ここでルーパを孕ませてしまっては、翌日の航海に支障をきたしかねない上に責任を取らなければならない。
 そうなれば船長はもちろん船員達が激怒して魚の餌にされてしまうと冷や汗をかいていた。
 しかし...説明を聞いたはずのルーパは目の前のカロマから無意識に漂う雄のフェロモンに舌なめずりをし...豊満な体を見せつけるように両脚を広げる。
 開脚した拍子に愛液が垂れて甲板の床にポタポタと落ちていることを気にも留めず、淫らにカロマを誘う。


 ルーパ「...実はね、妊婦さんが船旅をするのは無理って言ったの、あれは嘘なの//」

 カロマ「え?//そ、そうなんですか...?//」

 ルーパ「ボテ腹でも海の加護があって問題ないわ//でも...//彼女が羨ましくなって嫉妬しちゃったの//」

 ルーパ「だから...//罰として孕ませてくれないかしら♡?//」クパァ
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 カロマ「...ルーパさんのことは何一つ知らなくて、そもそも初対面の相手ですよ...?//」

  
 1.ルーパ「簡単な話よ♡?//...貴方のことを男として好きにさせてみて♡?//」
 2.ルーパ「自由安価」→自由安価
 
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