【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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22:1[saga]
2026/07/24(金) 15:19:45.27 ID:SqthW9uj0
 アスメアはもう一度、舌を絡ませようとカロマの口内に差し入れてねっとりと舌を動かす。
 それに応じてカロマも舌を絡ませ、口内へ分泌した媚薬の唾液を注ぎ込む。


 アスメア「レロッ♡//ちゅるるっ♡//ちゅむっ♡//ぢゅるっ♡//ちゅっ...♡//」

 アスメア「んぢゅっ...♡//じゅぷっ...♡//ぢゅるっ♡//ちゅむぅっ♡//」

 アスメア「んっふ...♡//んぢゅるっ♡//んくっ♡//んぁっ...♡!//んむぅ♡!//」


 感度が高まっているせいで舌を絡めるだけでも徐々にアスメアは絶頂へと近付いていく。
 しかし、彼女はそれでもカロマとのキスをやめることはなく...寧ろもっと深くまで舌を口内に差し入れて唾液を啜り飲んだ。
 透き通った青い瞳を宿している目元がふにゃりと蕩けていて、カロマに骨抜きにされているのは目に見えてわかった。
 そして、ザラついた舌の表面で上顎の裏や舌の付け根を舐められて背中がゾクゾクとし...


 アスメア「んぢゅるっ♡//んぶっ♡//ちゅるっ♡//ちゅぱっ...♡//んっふぅ...♡//」

 アスメア「(あぁ...♡!//こんな快楽、初めてだわ...っ♡//カロマ君を意識するだけで♡//)」

 アスメア「(また、何かクるっ♡//今度はもっと大きいのがっ...♡!//)」
 
 アスメア「んんぅうううっ...♡!//」プシィィィッ
 
 
 アスメアはビクンッと大きく体を震わせて内股気味に閉じた太ももの間から溢れるほど潮吹きをしてしまう。
 媚薬アクメによって膣内が何も弄っていないのにも関わらず、痙攣しながら膣ヒダが蠢いている。
 その感覚はアスメアにとって初めてであり...彼女は未知の快感を味わいながら、絶頂の余韻に浸る。カロマも彼女の潮吹きに驚いたが、すぐに唇を離したりはしなかった。
 もっと欲しいと強請るように舌を動かしてくるアスメアに応えて舌を絡める。

 
 アスメア「ちゅるっ...♡//ちゅぱっ♡//んぢゅっ♡//レロッ♡//」

 アスメア「ちゅぷっ♡//んちゅ...♡//ちゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//」

 アスメア「(はぁ...♡//気持ち、よかった...♡//まだ頭がポワポワして...♡//)」


 真っ白なワンピース衣装のスカートの股部分に染みがまだらに広がっていて、色も濃くなりつつあった。
 それはアスメアが絶頂したことの何よりの証拠であり、周囲にツンとした甘酸っぱい匂いが漂っている。
 媚薬の効果も相俟って、今のアスメアは男であれば目を奪われてしまうほど魅力的に映った。
 そのまま数秒間ほど余韻に浸っていたアスメアは、やがてどちらからともなく唇を離した。2人の口の間に銀色の糸が引いている。
 思わず脱力してしまいそうになるアスメアだったが、カロマがそれを支えてくれたため倒れることはなかった。

  
 カロマ「大丈夫ですか...?/」

 アスメア「ん...♡//ええ...♡//とても、その...気持ちよかったわ...♡//」

 カロマ「それなら良かったです...//」クスッ

 アスメア「っ♡//(お腹の奥がズキズキして、痛い...♡//ここには子宮があるから、きっと...♡//)」


 アスメアは子宮がキュンと疼くのを感じた。それは彼女の肉体に宿った女の本能であり、目の前の人間に対して発情している証であった。
 


 1.アスメアが愛の告白する→カロマは(自由安価)をして応える
 2.衣装を全部脱ぐ→感想(自由安価)を述べて褒めまくるカロマ→アスメアは(自由安価)
 3.自由安価

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