【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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228:1[saga]
2026/10/13(火) 17:07:44.75 ID:MP/aqc5X0
 ルーパ「ええっ♡//貴方の奥さんになるから♡//孕ませて...♡!//」
 
 ルーパ「生でおちんぽハメて♡//赤ちゃんで膨らんだボテ腹にしてほしいの♡//」

 ルーパ「お願いっ♡//早く...っ♡!//」ヘコヘコッ

 カロマ「...わかりました」クチュクチュッ...ズプッ
 
 ルーパ「んんっ♡!//あっはぁ♡//おちん、ちん、挿入って...♡!//」グプププッ...

 ルーパ「んあぁあああっ♡!//」ヌプンッ

 
 女の証である初めてをあっさりと奪われたルーパだが、処女喪失よりも亀頭から肉棒までの長さや太さ、熱と硬さが膣内をダイレクトに刺激する。
 その全身が痺れるような快感が上回って痛みよりも快楽に悶えていた。痛覚が麻痺しているのか表情は恍惚としていて。
 カロマも亀頭と肉棒に膣ヒダがウネウネと絡み付き、ムッチリとした肉厚でギュチィっと締め付けてくる膣内に思わず歯を食いしばる。
 処女だとは思えないほど快楽に蕩けた表情で、口の端からは涎が伝っているルーパを見下ろしながらカロマは徐々に腰を振り始めた。


 カロマ「動きますよっ...//」パンッパンッ

 ルーパ「あっんっ♡!//あ、あぁあっ♡!//んあっ♡!//」ヌチュッブチュッグチュッ

 ルーパ「すっごいぅ...♡!//膣内の奥まで抉られてっ♡//んおぉおっ♡!//」ブチュッニュチッヂュプッ

 ルーパ「あぁあっ♡!//んんっ♡!//あんっ♡!//んっぉお♡!//」ヌプッグプッヌヂュッ


 ルーパの未使用であった膣口は太くて長い肉棒による抽送によって拡張されていき、膣内から愛液と破瓜の血が入り混じった薄いピンク色の液体が押し出されて飛び散り甲板の床を濡らす。
 その一突き一突きは子宮口を確実に貫き、亀頭で何度もノックされてルーパは常に軽イキ状態で、少し吊り上がった口角から垂れる涎が顎を伝った。
 彼女の膣内は雄を悦ばせる肉壺としての機能を遺憾なく発揮し、母体として雄の子種を受け入れようと貪欲に子宮が亀頭に子宮口を吸い付かせて、肉棒も膣ヒダが離さまいとミチミチと張り付いて隈なく締め付ける。
 全身の神経を伝って脳髄にまで至るような快楽をルーパに与えた。


 ルーパ「おっ♡!//んおぉっ♡!//おほぉ...っ♡!//」ゴチュッゴチュッヌプッズプッ

 ルーパ「亀頭が子宮口を叩いてっ...♡!//頭も、っ♡//体も、痺れちゃうっ...♡!//」

 カロマ「慣れてきたようですから...//もっと激しくしますよっ//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ルーパ「あ、ゃあっ♡!//ま、待って、ん゙お゙ぉお゙♡!//おひぃい゙♡!//」ゴチュッゴチュッ


 おまんこが蕩けそうな快楽に支配され、勢いよく雌殺しちんぽを突き入れられる下腹部から襲ってくる感覚にルーパは瞳を見開いて喘ぐ。
 カロマは膝立ちから姿勢を変えて中腰になるとルーパのムッチリとした脹脛の膝裏を掴みながら腰を持ち上げ、上から突き刺すようにして膣内を掻き混ぜる。
 容赦ない種付けプレスにルーパの下半身は押し潰される感覚と、膣内に埋め込まれる肉棒の圧迫感に震える。
 おまんこを痙攣させながらイキ狂ってと危機感を抱いたルーパは、なけなしの力で腰を浮かしてなんとか種付けから逃れようとする。
 しかし、カロマの腰使いに敵う訳もなく寧ろより深く肉棒が突き刺さり子宮口を押し潰す結果となり、雌殺しちんぽに屈服するしかなくなった。

  
 1.騎乗位
 2.バック
 3.背面駅弁
 4.自由安価

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