【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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237:1[saga]
2026/10/18(日) 11:47:48.36 ID:GL/UoKU10
 ルーパ「魚みたいに沢山赤ちゃんを産ませてほしいの♡//お願い...♡//」

 カロマ「...そこまで言ったからには、約束として守ってもらうよ」
 
 
 そう言うとカロマは子宮内膜を舐めていた舌のような器官を更に細くして、子宮と卵管を繋ぐ卵管峡部へ伸ばしていく。
 するすると難なく卵管を通っていき、卵巣にまで到達すると器官の先端である舌のような部分から液状媚薬を発生させた。
 それは卵巣の周囲はピンク色に染め上げ、チャームを施すための下準備となる。


 カロマ「今、君の卵巣に僕の精子だけでしか反応しなくなるチャームをかけたよ」

 カロマ「これからは沢山出産出来るけれど、僕の子供だけしか孕ませなくなったんだ」

 ルーパ「...♡//」ゾクゾクッ

 カロマ「これが最後のチャンスだよ。本当に僕のお嫁さんになってくれるんだね?」

 ルーパ「...ええ♡//寧ろ、そこまでされたなのなら...♡//ならない方がおかしいわよ♡//」

 
 ルーパはしなだれて仰向けになっているカロマに覆い被さり、豊満な乳房を彼の胸板に押し付けながらそう答えた。
 彼がこまで自分を堕とそうとしているのに嘘はないと直感でわかった。体を倒したことで子宮口を亀頭がぐちゅりと小突き、それだけで彼女は甘い吐息を漏らして軽く絶頂する。
 目の前にあるカロマの顔をじっくりと見つめると、ルーパは唇を少し突き出しながら顔を近付けていく。
 あっという間に距離は無くなり、瑞々しい唇同士が触れ合う。


 ルーパ「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅるるっ♡//レロッ...♡//」

 ルーパ「んむ...♡//ちゅっ♡//レロッ♡//ちゅるっ♡//ちゅむっ♡//」

 ルーパ「っはぁ...♡//ちゅうっ♡//レロッ♡//ぶちゅっ♡//」

 ルーパ「レロッ♡//れる...♡//ちゅるる♡//にゅちゅっ♡//ちゅるっ♡//」


 最初は軽く触れるだけの口付けで次第にルーパが舌を出してカロマの唇をにゅるりと舐める。それに応えるべく彼も唇を開き、舌を伸ばしてルーパの舌と絡み合わせた。
 ねっとりと唾液を混ぜ合わせるように舌を動かしながら互いの口内へ侵入させる。そしてそのまま歯列をなぞったり、上顎や頬裏を舐めたりしていく。
 ルーパはキスだけで頭が蕩けそうになり、子宮がキュンキュンと疼くのを感じた。
 やがてどちらからともなく口を離すと銀色の糸が引き、それがプツンと切れる。カロマの視界にはうっとりと惚けた表情のルーパが映っていた。


 ルーパ「...ちなみにキスもまだだったから...♡//今のがファーストキスよ♡//」

 カロマ「...海賊が奪われてよかったのかい?」

 ルーパ「ええ...♡//もう私の身も心も、貴方のモノになるんだから...♡//」


 ルーパは目にハートマークを浮かばせ、腰をくねらせてそう答える。その返事にカロマは優しい笑みを浮かべて彼女の頭を撫でてあげた。
 こうして彼女は正式に伴侶として迎えられた。後はいつも通り、中出しをして孕ませてあげるだけだ。
 カロマはルーパの尻肉を鷲掴みにしてゆっくりと肉棒を抜いていく。亀頭のエラを張ったカリ部分が膣口に引っかかり、途中まで引き抜かれた肉棒にこびり付いていた愛液が飛沫を上げる。
 ルーパはその動きで感じるも一緒に気持ち良くなりたいと絶頂を耐えて、下から突き上げられる快感に耐えようと息を整える。
 そして、カロマは一気に子宮口まで亀頭を捻じ込んでルーパの膣奥へと肉棒を突き入れた。ルーパの愛液で濡れそぼった膣ヒダが絡み付き、子宮口は待ち望んでいたかのように歓迎して亀頭に吸い付く。
 ルーパは突然の衝撃に目を見開いて声にならない悲鳴を上げた。


 ルーパ「っんぉおおおぉおっ♡!//奥ぅっ♡!//子宮、潰れっ...♡!//」

 カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ルーパ「あっ♡!//んおっ♡!//おほぉ♡!//おんぅう♡!//」

 ルーパ「膣内っ、お、ちんち、んで抉られっ...♡!//んおぉお♡!//おっぉお♡!//っお♡!//
  
 
 1.騎乗位のまま膣内射精
 2.自由安価

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