【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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240:1[saga]
2026/10/18(日) 14:02:49.66 ID:GL/UoKU10
 ぐにゅうっと指が沈み込むほど鷲掴まれているハリのある尻肉が波打ち、肉棒を扱き上げる膣内はカリ高い亀頭によって蹂躙されている。
 ルーパの子宮口は亀頭に吸い付いて精液を強請るが、カロマはそれに構わず腰を振り始めた。
 その激しいピストン運動にルーパは獣のように喘ぎ散らす。褐色の肌から吹き出す汗が珠となって飛び散り、カロマの体に付着する。
 ルーパの膣ヒダは雄に屈服した証として、肉厚で柔らかくなっていながらも雌殺しちんぽを包み込んで絡み付く。
 そんな名器と化した彼女の膣内から得られる快楽によって、カロマの射精感が高まっていく。


 カロマ「っ...!//」パチュンッ!パチュンッ!

 ループ「あ゙ぁっ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙お゙っ♡!//」ビクンッビクンッ

 ループ「カ、ロマっ♡!//も、もう、無理ぃ...♡!//お゙ほぉお゙♡!//イ゙く♡!//」

 ループ「おっきい、のクるぅゔ♡!//あ゙っあ゙ぁ♡!//イ、クぅうっ♡!//」

 カロマ「僕もっ//射精すよ...!//しっかり孕ませるから、沢山産んでもらうからっ...!//」

 ループ「んぅう♡!//産むっ♡!//産むからぁ...♡!//んほぉ...♡!//」


 膣内に詰まりそうになるほど膨れ上がった肉棒をにルーパはいよいよカロマも限界に近付いていると感じ取った。
 その圧迫感にルーパは白目を剝きそうになるが、何とか耐えてカロマとの子供を妊娠するという誓いを言葉にして表す。
 カロマはその言葉に嬉しさを覚え、更に腰の動きを加速させる。陰嚢から精筒を通って込み上げてくる精液を感じながら、最後に力強くルーパの子宮口に亀頭を密着させた。


 カロマ「っく...!//」ドビュルルルルッ!ブビュルルルッ!ビュクビュクッ!

 ルーパ「んおぉおおおおお♡!//お゙ほぉおおお...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 ルーパ「精液、子宮に出てるぅ...♡!//孕むぅ♡//カロマの赤ちゃん、孕むのぉ...♡!//」

 カロマ「っ...!//」ドピュッ!ビュクッ!ブピュッ!ビュルルルッ!

 ルーパ「お゙ぉぉお゙...♡!//んほぉおお...♡!//」ガクガクッ
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 ルーパが絶頂して膣内が痙攣した同時にカロマも射精する。ぐぱりと拡がった鈴口から絶対に雌を孕ませるギットリと濃厚な多量の精液が彼女の脂肪分たっぷりの子宮へ注がれていく。
 マグマの如く押し寄せてくる精液の粘度と量はルーパという雌を孕ませるために、雄の繁殖能力を発揮していた。
 ルーパの膣内は子宮内へ侵入してくる熱い奔流に歓喜して、肉ヒダを絡み付かせて搾り取ろうとする。
 その締め付けによって肉棒は脈打ちながら何度も跳ねて精液を吐き出し、ものの数秒で子宮内を満たした精液は逆流を始めた。


 ルーパ「おほぉぉ...♡//お腹ぁ、膨らんじゃってるぅ...♡//」ゴプゴプッ...ブクブクッ

 ルーパ「ボテ腹になっちゃったわぁ...♡//」ボテンッ

 ルーパ「んほぉぉ...♡//お゙ぉ...♡//こんなにいっぱい、射精されちゃったら...♡//」

 ルーパ「本当にいっぱい、赤ちゃん孕むわね...♡//」ダプンッダプンッ


 未だに射精が続く中、ルーパのお腹は臨月のように膨れ上がった精液ボテ腹となり、まだまだ膨らんでいった。
 ルーパはその快楽に堕ちて涎を垂らしながら悶えた。カロマは腰を押し込んで亀頭をグリグリと擦り付けながら、最後の1滴まで注ぎ込んでいく。
 その熱と快感に絶頂するルーパの膣内でも膣ヒダが肉棒に絡み付いて最後の1滴まで搾り取ろうとしていた。
 やがて、射精が終わったカロマはゆっくりを腰を引いて雌殺しちんぽを引き抜いていく。それに抵抗するかのように膣ヒダは吸い付き、離したくないと言わんばかりに締め付けた。
 だが、その抵抗も虚しく完全に肉棒は引き抜かれる。その引き抜かれる動作でまたも軽くイッてしまったらしいルーパの体はピクッと跳ねた。
 ポッカリと開いた膣口からはゴポッと鈍い音を立てて、白濁したほぼ凝固している精液が溢れてきていた。


 1.>>239
 2.お掃除フェラ
 
 >>242


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