【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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27:1[saga]
2026/07/26(日) 10:00:46.29 ID:5xoB37a20
 アスメア「メネちゃんに大きくしてもらいたかったわ...//」ハァー

 カロマ「...//」スッ、ポワワーン

 アスメア「?//カロマく...んんっ?!//」ビクンッ

 アスメア「な、何をっ...//っ、えぇえ?!//ちょ、ちょっと...!//」ムクムク、バルンバルンッ

 
 カロマの掌から淡いピンク色の光が放出し、天界では貧乳とされるアスメアの豊満な乳房に纏わりつく。
 すると、胸の奥から熱を感じつつ徐々に膨らんでいく自身の胸に驚愕する。それはまるで、水風船を膨らますかのように胸はどんどん大きくなっていく。
 十分な大きさになったところで掌から光が消える。アスメアの乳房は元のサイズの何倍以上の大きさに膨れ上がって、超乳のZカップまで実ったのだった。
 アスメアは豊満な胸を軽く持ち上げると、その重さでたゆんっ♡っと胸が揺れる。それに伴って乳首も上下に揺れた。


 アスメア「...お、大きすぎないかしら//」タプンタプンッ

 カロマ「ぼ、僕としては...//やっぱりその大きさが良いかなと...//」

 アスメア「...男の子ね♡//やっぱり...♡//」シュルッ...
 
 
 手間がかかる子供に対してそう呟くようにアスメアは苦笑いを浮かべながら、残していた左腕のアームカバーを外す。
 パサッと座っていた岩の上へ白い衣装と一緒に置いてカロマと対面する。 
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 Zカップ乳房の下で持ち上げるように腕組みをすると、乳肉に両腕が食い込んでその柔らかさを物語っていた。
 改めて見ても見事なスタイル抜群の女体が月夜に照らされ、カロマはゴクリと生唾を飲み込む。
 深呼吸をしてから一歩ずつアスメアに近付いて、マジマジと目に焼き付けようとする。


 アスメア「...それで♡?//他にはどんな風にしてもらいたいの♡?//」

 カロマ「...これを付けてもらいたいです//」チャラチャラッ
 
 アスメア「?//ピアス...?//」

 カロマ「乳首に空けるピアスです//」

 
 1.アスメア「え、えぇ...?//...もう♡//本当にエッチなんだから♡//」
 2.アスメア「自由安価」

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