【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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35:1[saga]
2026/07/26(日) 15:38:56.17 ID:5xoB37a20
 カロマ「アスメア様はどこで腰振りダンスを知ったんですか...?//」

 アスメア「んっふぅ...♡//メネちゃんに教えてもらって...♡//」ヘコヘコックネクネッ

 カロマ「あぁ...//やっぱり...//清楚な貴女が知っているのも、違和感がありましたから...//」

 アスメア「あら...♡//幻滅させちゃったかしら...♡?//」フリフリッ

 カロマ「いえ...//寧ろ、ギャップがあってすごく...エッチだなと...//」

 アスメア「そう...♡//カロマ君にそう思ってもらえて、嬉しいわ♡//」クスッ
 

 もっとカロマに見てもらいたいと、アスメアはより大胆に腰を振っていく。
 カロマはアスメアの腰振りダンスに釘付けになりつつ、彼女の股座へと視線を落とす。
 大股を開いて露にしているアスメアのおまんこは陰毛がなくツルツルで綺麗な形をしており、少し小さめなビラビラとクリトリスがぷっくりと主張している。
 そして、その下にある膣口はパクパクと物欲しそうに開いており、そこから滴る愛液が雫となって月明かりで宝石のように輝きながら地面に落ちていった。

 
 アスメア「メネちゃんの他にも...♡//こんな風に腰振りダンスをさせたりしているの♡?//」

 カロマ「...はい//そのまま出産をさせたりも...//」

 アスメア「っ...♡?!//しゅ、出産、を...っ♡?//」

 カロマ「そうです//淫魔の力を持ってから、色々な出産に興奮するようになって...//」


 心優しいカロマの口から予想だにしなかったカミングアウトにアスメアは驚愕し...その次に嬉しさがこみ上げる。
 下衆な考えだが、それも良いとアスメアは感じてしまったからだ。また子宮がきゅん♡っと疼いて膣口から愛液が溢れ、尻肉の方へと伝うように流れていく。


 カロマ「アスメア様は...//僕の子供を孕んだら、どんな風に変態な出産をしたいですか?//」

 カロマ「真面目な貴女が...//絆の女神なのにドスケベに神童を産むことになったら...//」

 アスメア「私、が...♡//」ドキドキッ


 1.アスメア「私も...♡//腰振りダンスをしながら、出産してみたいわ♡//」
 2.アスメア「自由安価」

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