【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
1- 20
40:1[saga]
2026/07/26(日) 17:46:03.43 ID:5xoB37a20
 アスメア「はぁ...♡//んぁ...♡//ん...♡//」ショワワワァ...チョロロォ...

 アスメア「っ、ん...♡//ごめんなさいね♡//こんな、はしたないところを...♡//」

 カロマ「いえ...//すごくエッチでした//」
 

 膀胱に溜まっていたおしっこを出し切り、アスメアはカクカクと震わせつつも倒れないように膝を閉じなだら正座となってその場に座る。
 まだ余韻が残っているようで蕩けた瞳は焦点が少し合っておらず、頬は赤く染め上がっていた
 カロマはおしっこの水溜まりに目を移すと、水面に上空の満月が反射してまるで地上にも存在しているように思えた。


 アスメア「カロマ君、射精してあげられなかったわね...♡//」 

 アスメア「不甲斐なくてちょっと自己嫌悪しそうだわ...♡//ごめんなさい...♡//」

 カロマ「アスメア様が謝ることなんてありませんよ//」

 アスメア「ううん♡//せっかくお嫁さんにしてくれる旦那様を喜ばせてあげられないなんて...♡//」

 アスメア「絆の女神失格ね...♡//」


 苦笑いで誤魔化しているが、余程落ち込んでいるらしくアスメアは俯いてしまっていた。
 そんな彼女にそっとカロマは背後から抱き締めてゆっくり起立させる。整った顎に手を添えて、アスメアを振り向かせると慰めるように口付けをする。
 唐突な口付けにアスメアは驚いたものの、すぐに瞳を閉じてカロマからのキスを受け入れる。
 アスメアは舌を伸ばして、もっと深いキスがしたいと彼の唇を舐めるように示す。それに気付いたのかカロマも舌を突き出し、互いに舌を絡め合う。
 

 アスメア「ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//ちゅっ♡//んふ...♡//」

 カロマ「っはぁ...//アスメア様//落ち込まなくて大丈夫ですよ//」

 アスメア「ん、はぁ...♡//でも...♡//」

 カロマ「それなら...神童を何十人も孕ませて出産させてあげます//」

 カロマ「絆と身籠りの女神になりましょう//」

 アスメア「...ふふっ♡//すごく素敵な女神様ね...♡//」


 カロマからの提案を聞き、アスメアは嬉しそうに微笑んだ。彼女の子宮も賛成するようキュンと疼いている。
 彼女の頭の中は出産するイメージで支配される。その未来を想像しただけで軽く達してしまいそうだった。
 

 アスメア「それじゃあ...♡//セックス、しましょうか♡//」

 アスメア「あと...♡//敬語はもう無し、ね♡//」

 カロマ「...わかったよ//アスメア//僕からも...//」ズイッ

 アスメア「?//」

 カロマ「まだ、君のことをよく知れていない...だから、これから愛し合っていこう//」

 アスメア「...ええ♡//」


 1.超乳を愛撫
 2.クンニ
 3.全身を舐め回す
 4.自由安価

 >>42


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
61Res/54.91 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice