【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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50:1[saga]
2026/07/31(金) 10:28:56.98 ID:tIW6Oe5o0
 カロマ「でも、僕は君の旦那様で...//君は僕のお嫁さんなのだから//」

 カロマ「年上だとか関係なく僕は君に頼られる存在でありたいんだ//」

 アスメア「...っ♡//ありがとう♡//カロマ君...♡//」ギュッ


 抱き締めてくるアスメアをカロマも抱き締め返すと、彼女の胸に顔を埋めた。
 女性特有の甘い良い香りと柔らかさ、女神である故に神性で一切の穢れもない清純な想い、そして彼女の心音を感じてカロマは安らかな気持ちになる。
 後頭部を優しい手付きで撫でられながら身を委ねていると、彼女はゆっくりと彼の頭を離す。
 次は、どうすのかしら?といったような期待に満ちた青い瞳は、背後に浮かぶ月よりも美しく感じた。


 アスメア「...♡//」ジッ

 カロマ「...//」クスッ、ヒョイッ

 アスメア「ひゃっ...♡//ふふふっ...♡//」スリスリ


 カロマは彼女の膝裏と背中に腕を回すとお姫様抱っこをして、少し驚いていたアスメアだが、嬉しそうにカロマの胸板に頬を擦り寄せた。
 草原のクッションへアスメアを寝そべるように横たわらせ、覆い被さるカロマ。
 月明かりに照らされる絆の女神の美しい女体を改めて目に焼き付けるように見つめると、アスメアは頬を紅潮させて微笑む。
 体が仰向けになっているためZカップの超乳な乳房が横へ垂れて...呼吸をする度にぷるんっと微かに揺れ、チェーンの付いたピアスが空いている乳首も押し上げられる。
 カロマは思わず喉を鳴らし、アスメアの頬を撫でると彼女は嬉しそうにその手に頬擦りをする。


 カロマ「...綺麗だよ//アスメア//」スリ...

 アスメア「ん...♡//カロマ君...♡//」スリスリ

 カロマ「...//」ツツー

 アスメア「ん、ふ...♡//ぁ、ん...♡//」


 そのまま手を滑らせて首筋から鎖骨へ、豊満な超乳へと辿り着いて優しく揉み始めた。
 アスメアは心地良さそうに瞳を閉じて感じており、その表情がとても色っぽくて可愛らしい。
 柔らかな乳肉に指が沈み、力を抜くと元の形に戻ろうと弾力性のある乳房はたぷんっと軽く波打つ。
 カロマの手の感触を直に感じ取っているアスメアはその快感からピクッ♡と身体を震わせて、次第に嬌声を上げ始める。

  
 アスメア「あぁ...っ♡//んんっ♡//んっぁあ♡//」プルンプルンッ

 アスメア「あんっ♡!//カロ、マく、んっ♡//そんなに揉みしだかれ、たら...っ♡//」タプンタプン


 ピンク色の宝石のような乳首をカロマは指で摘みながらコリコリと弄って彼女を昂らせていく。
 アスメアは指を咥えて快感を堪えようとしているものの、その甘い声は完全に抑えきれておらず隙間から零れてしまう。
 

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