【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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57:1[saga]
2026/08/01(土) 14:23:21.71 ID:9lXoahYi0
 カロマ「そろそろ...いいかな//」

 アスメア「ええ...♡//私もカロマ君の...おちんちん、ほしくて...っ♡//」
 
 アスメア「だからお願い...♡//挿入れて...♡//」クパァッ
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 カロマ「うん...//」


 少しだけ上半身を起こして覆い被さったままカロマは正常位の体位で挿入しようとする。
 彼女の膣口は愛液で濡れており、トロトロと奥から溢れ出ていた。そのまま腰を進めて挿入...かと思いきや、アスメアが嗜虐心をそそるような反応をするのでちょっとした意地悪する。
 亀頭を割れ目に沿ってわざと滑らせ、クリトリスが鈴口に引っ掛かるように刺激していく。
 

 アスメア「あっあん♡//ぁっは...♡//んんっ...♡//」ピクンッピクピクッ

 アスメア「(クリトリスにっ♡//おちんちんの先っぽが擦れて...っ♡//)」

 カロマ「っ...//」ヌチュッヌチュッ

 アスメア「あんっ♡//んぁ...♡//あぁ...♡!//は、ぁんっ♡!//」


 乳首と同じぐらい感度は良いようで、クリトリスは突起して鈴口と擦れるに連れてアスメアは嬌声を上げる。
 時折、カロマが肉棒を手で支えながら亀頭を膣口の割れ目に沿って擦りつつ、ちゅぽちゅぽっと入らないギリギリ浅いところでピストン運動を行うと、アスメアは切なそうに腰を揺らす。
 それに伴い愛液の量は多くなり、擦れる度にくちゅくちゅっと淫猥な音が響いていく。
 挿入せずとも彼女の淫らな表情を見れるだけでも十分だったのだが、そろそろ彼女が耐えきれなくなってきただろうと判断したカロマは...

 
 カロマ「アスメア//どうしてほしいんだい?//」

 アスメア「ん、ぇ...♡?//だ、だから、カロマ君のおちんちんを挿入れてほしいって...♡//」

 カロマ「...そのおねだりだと少し物足りないかな//」クスッ、クチュックチュッ

 アスメア「んぅう...♡//女神に対してイジワル、なんてぇ...♡//ぁん♡//」

 
 1.アスメア「...お願いです♡//私の、絆の女神の淫らでエッチなおまんこにお恵みを...♡//」
 2.アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
 3.アスメア「自由安価」

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