【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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59:1[saga]
2026/08/01(土) 19:07:53.97 ID:9lXoahYi0
 アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
 
 アスメア「それから、おまんこで気持ち良くなって♡//いっぱい子種を子宮に出してほしいです♡//」

 アスメア「カロマ君との神童をいっぱい孕んで...♡//すぐに出産してあげるから...♡//」

 カロマ「...よく言えました//」ヌチュッグチュッ...ヌプッ

 アスメア「んっくぅ...♡//あぁっ♡//おちんちんが...♡//挿入って...♡//」ズププゥ...


 愛液によって膣口をすんなりと亀頭が挿入り、アスメアはそれだけで軽く達したのか膣内がキュンと締まった。
 カリ高い亀頭と血管が幾本も浮かぶ太い肉棒が膣ヒダを1枚ずつ掻き分けながらゆっくりと侵入していく。
 分泌される愛液が肉棒の詰まった膣口の隙間から溢れ、潤滑油となっているためスムーズに挿入できており、アスメアは快楽に酔いしれていた。
 やがてコツンっと雌殺しちんぽを阻む抵抗を感じ、アスメアは少し苦悶の表情を浮かべた。


 アスメア「っん...♡//はぁっ...♡//っぁ...♡//」

 カロマ「...ちゅっ//」

 アスメア「んむ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//レロッ♡//ちゅむっ♡//」

 アスメア「ちゅぱっ♡//ちゅるっ♡//ちゅうっ...♡//」


 カロマは彼女の両手を取り、指を絡めて恋人繋ぎにすると唇に吸い付いて舌を侵入させる。
 アスメアもそれに答えるように口内で舌同士を絡ませて、お互いを求め合うキスをしながら心を落ち着かせて処女を捧げる準備を整えた。
 その甲斐あってか、ゆっくりとカロマが腰を押し進めて彼女の膣内はミチミチッと肉壁を押し拡げながらちんぽを受け入れていき...ついに処女膜をプツリと貫く。
 体をぶるりと震わせるアスメア。それは破瓜による痛みと快感の両方を感じているからだ。
 子宮口に亀頭が到達して、しばらくディープキスをしながら痛みが和らぐのを待つ。やがてアスメアが落ち着いた頃合いを見計らって、カロマは舌を引き抜いた。
 

 アスメア「っぷは...♡//はぁ...♡//っ、挿、入ったの...♡?//」

 カロマ「うん//アスメアの初めて...//確かに貰ったよ//」グプンッ

 アスメア「ん、ぁ...♡//嬉しい...♡//カロマ君のおちんちんが、私の中で脈動している...♡//」


 アスメアは涙目になりながらも微笑み、彼の背中に腕を回して抱き締める。
 カロマもアスメアの首に腕を回すと、顔面が美しい茶髪の生え際に埋もれた。そこで呼吸をすると彼女の甘く優しい香りが鼻腔をくすぐる。
 鼻息が吹き掛かってアスメアはくすぐったそうに身を捩るが、その表情は幸せそうだった。
 腰をくねらせて快感を享受する彼女の膣ヒダは愛液でヌルヌルになっており、肉棒と絡みつくように密着して射精を促す。
 十分に香りを楽しんだカロマは少し起き上がってアスメアを見つめながら告げる。


 カロマ「...動くよ//」ヌプッ
 
 アスメア「ええ...♡//んっあぁ...♡//あ、んっ♡//あぁっ♡//」ヌチュッヌプッグプッ

 アスメア「(カロマ君のおちんちんがっ♡//出たり、入ったりして...っ♡//)」

 アスメア「(今までに感じた事のない快楽がっ♡//こんな気持ちいいの、初めて...♡//)」


 カロマは腰をゆっくりと引いていき、肉棒が半分まで抜けると再び奥へと挿入する。そしてまた腰を引いていくと膣ヒダの1枚1枚が肉棒に絡み付き、カリ首に引っ掛かる。
 快楽に耐えようとアスメアは必死に歯を食いしばるも嬌声を上げてしまう。子宮口まで届く肉棒から送り込まれてくる快感に早くも達してしまいそうになるのだが、まだ彼と繋がっていたい想いから絶頂しないように堪える。
 アスメアの膣内は処女だったとは思えないほど、とても熱く蕩けそうなぐらい心地良くてずっと挿入していたくなる名器だった。

 
 1.お腹の裏側を亀頭で擦る
 2.子宮口を亀頭でグリグリと抉る
 3.自由安価
 
 >>61


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