【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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76:1[saga]
2026/08/02(日) 19:21:15.05 ID:CPDttT+g0
 アスメア「んっ...♡//足腰が震えて、立てるのもやっとよ...♡//」カクカクッ

 カロマ「大丈夫//僕が支えてあげるよ//」ムギュウッ


 近くにあった立木に両手をついてアスメアを前屈みするとお尻を突き出すような姿勢にした。


 アスメア「やん...♡//お尻を鷲掴みにしたいだけなんじゃ...♡//」

 カロマ「んー...//」ムニュウッムニュウッ

 アスメア「ひぅうっ...♡//も、もう...♡//」

 
 恥ずかしがって呆れている様子の割にアスメアの口元は緩んでおり、どこか嬉しそうな表情だった。
 アスメアの尻肉はZカップの超乳乳房と同様に柔らかくも弾力のあるハリのある揉み応え抜群な安産型のキュッとしまっている。
 カロマはその豊満な尻肉を両手で鷲掴みにしてマッサージをするように撫で回すとアスメアの口から甘い声が漏れる。
 更に尻肉を左右に割り開き、両手の親指で膣口を開いてアナルも覗き込むように凝視する。アスメアの肛門は綺麗なピンク色をしており、ヒクヒクッ♡と物欲しそうにしていた。

 
 アスメア「やぁぁ...♡//そんなところ、恥ずかしいから見ないでぇ...♡//」

 カロマ「ごめん//じゃあ...また挿入れるよ//」ヌリュッヌヂュッ、ヌププッ
 
 アスメア「んんぅ...♡//あぁっ♡//奥、まで挿入って、ぁあっ♡//」グプププッ...ズプンッ

 アスメア「ああぁっ...♡//おちんちん、気持ち、いいっ...♡//」キュンキュンッ


 雌殺しちんぽが亀頭のカリ首で膣ヒダを掻き分けながら一気に膣奥まで挿入されると、アスメアの下腹部がポコッと膨らんで子宮口まで到達したのが外見でもわかった。
 膣ヒダが蠢くように肉棒に絡み付いてきてカロマはその心地良さにため息をつく。
 そして、そのままピストン運動を始めた。膣内に残っていた精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出てくるもお構いなしに腰を振り続ける。 
 アスメアは尻を突き出したまま蕩けた表情を浮かべ、自身のユッサユッサと激しく揺れる乳房を感じていた。片方の手は木につけたまま反対の手でお腹を撫でながら快楽に浸る。


 また次回よろしくお願いします。


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