【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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80:1[saga]
2026/08/04(火) 13:55:28.44 ID:pWan3EsN0
 アスメア「ん゙あぁあ♡!//あ゙っぁあ...♡!//ん゙ゔ♡!//」ヌプッグプッヂュプッ

 アスメア「はぁっ♡//んあっ♡!//んっんっ♡!//ぁっ...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ

 
 深夜の森の山頂に響き渡る、カロマとアスメアのお互いに快楽を求め合う喘ぎ声と柔らかな媚肉に下腹部が力強く打ち付けられる淫らな音。
 お尻を突き出しながら雌殺しちんぽで膣内を抉られつつ、子宮口を亀頭で突かれる快感にうっとりとした表情をアスメアは浮かべ、半開きの唇から涎を垂らしていた。
 カロマもすっかりふわトロな名器の膣内を貪るように腰を打ち付けるのが速まる。膣ヒダがねっとりと絡み付き、肉棒に吸い付いてくるような刺激と蕩けるような熱さは極上と言う他なく、その心地よさにカロマは夢中になっていた。


 アスメア「あ゙ぁ♡!//ん゙ん゙♡!//は、ぁん♡!//っぉぉ...♡!//」ヌチッヌチュッグチュッ
 
 アスメア「(ん゙お゙ぉ♡!//子宮口が開いてきちゃいそう...♡!//)」ダプンッダプンッブルンッブルンッ

 カロマ「...っ//」パチュッ!パチュッ!ポワワーン


 背中越しからでも見える妊婦ボテ腹が揺さぶられる光景にカロマのドS気質が刺激され、ムラムラと心の奥底から何かが込み上げてくる。
 アスメアの掴んでいたくびれている腰から手を放し、妊婦ボテ腹に掌を向ける。淡いピンク色の光が溢れ出して包み込んでいく。
 光が浸透していくに連れて、アスメアは自身に何かのチャームを掛けたのを察知した。

 
 アスメア「んあぁっ...♡!//カ、カロマ君、今何かし」

 カロマ「っ!//」ベチィンッ!

 アスメア「お゙ぉゔ〜〜...♡?!//」ビリビリ
 
 カロマ「ふーっ!//ふーっ!//」バチュッ!バチュッ!ベチィンッ!ベチィンッ!

 アスメア「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//ん゙あ゙っ♡!//」ダプンッダプンッ
 
 
 膣内に肉棒を突き入れるのを止めず、カロマは妊婦ボテ腹にビンタを叩き込んだ。
 汗ばんで潤んだ腹肉が尻肉同様に波打って、その衝撃にアスメアの口からは下品な声が漏れる。
 左右から交互にビンタをしたり、同時にしたりとビンタされていくとアスメアの妊婦ボテ腹は紅葉状の赤い痕が浮き上がってくる。
 アスメアは痛みと快楽に顔を歪めながら、その膣内で雌殺しちんぽを締め上げていた。子宮口も亀頭に吸い付いてきて射精を促しているようだった。


 アスメア「ん゙ぉ♡!//ん゙ゔ♡!//ほ、っぉお゙♡!//」ズチュッグチュッヌプッヌチュッ

 アスメア「(どう、して...♡?//どうして、こんな...♡//)」チカチカ

 カロマ「どうだいっ//赤ちゃんを宿してるお腹を叩かれてるのに...//」ベチィンッ!
 
 アスメア「っお゙ぉ♡!//」バルンバルンッ

 カロマ「気持ちよくなっている気分は//」ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!

 
 1.アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」
 2.アスメア「やっ、やめ、てぇ♡!//おかしく、なっひゃうぅ♡!//」
 3.アスメア「自由安価」

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