【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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82:1[saga]
2026/08/04(火) 15:30:33.52 ID:pWan3EsN0
 アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」

 アスメア「絆のドスケベ女神になってしまうけど...♡//それでも構わないからぁ♡//」
 
 アスメア「私のボテ腹をいっぱい叩いて...♡!//もう少しで...♡//」

 アスメア「子宮に響いてっ♡//赤ちゃん産む、準備っ♡!//出来ちゃうのぉお゙♡!//」

 カロマ「は、ふっ...//アスメアっ...!//」ベチィンッ!ベチィンッ!バチュンッ!バチュンッ!

 アスメア「あ゙っあ゙っぉお゙♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙ぉっ♡!//お゙ほぉ...っ♡!//」ヌプッヌプンッグチュッ


 ミミズ腫れのように赤く染まった妊婦ボテ腹をカロマは思い切りビンタし、足腰に力を込めて激しく腰を打ち付ける。
 既に胎児を身籠っている彼女をもう一度、確実に孕ませようと精巣でドクンドクンと生成される濃厚な精液を快感で凝縮させていく。
 徐々に射精感が昇って来るのを感じてラストスパートをかけようと更に激しく腰を動かした。
 自ら絆のドスケベ女神になっても構わないと宣言したアスメアは、妊婦ボテ腹を叩かれる度に甘い嬌声を上げながら快楽に蕩けた表情を浮かべていた。
 妊婦ボテ腹が波打ち続けている最中、乳腺にまで快感が高まった乳首からは母乳が滴り落ちて地面に撒き散らされる。
 痛みと快楽に身悶えるも膣内で蠢く肉棒から得られる甘い刺激に子宮口は開き始め...出産と同時に受精もしようとしていた。
 

 カロマ「っ!//また、射精すよっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 アスメア「ん゙お゙♡!//らひてぇ♡!//せーし、出してぇ...♡!//」キュウッキュンッ

 カロマ「っ!//」ビュブーッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!

 アスメア「ん゙お゙お゙ぉぉお゙♡!//イ゙、っぐぅう...♡!//」ドプドプッゴププッドポッ

 
 2度目の射精は子宮口の手前で、しかし確実に子宮内を満たすかのような量を吐精した。
 それに伴いアスメアの妊婦ボテ腹は更に膨らみ...雌殺しちんぽが脈動しているのを感じ取ると彼女は幸せそうな笑みを浮かべる。
 カロマは大量に射精した後も名器な膣ヒダに包み込まれる心地良さの余韻に浸る。一方、アスメアは息も絶え絶えで上半身を木に凭れさせて、まだ残る快楽に腰をくねらせていた。
 そんな彼女の子宮内を満たす凝固しているに近しい精液の中で、神性を帯びた精子が一斉に卵管を目指して泳ぎ始めた。
 あっという間に卵管采へと辿り着き、出来立てほやほやな女神の卵子に群がっていく。一番繁殖力が高く、遺伝子を残そうとする優秀な精子がぷちゅんっと卵子に入り込んだ。


 アスメア「おひゅっ♡!//ん゙ほぉお゙...♡//また、受精ひてるわ、ぁ...♡//」プチュンップチュンッ

 アスメア「お゙ほ、ぉお゙ぉぉ...♡//」プチュンッ

 カロマ「っふぅー...//」ヌプププ...ヌポンッ! 
 
 アスメア「お゙ぉお゙♡!//」ドパァァッ...ドププ...


 次々と排卵された女神の卵子が受精していく感覚にアスメアはゾクゾクと絶頂し、受精アクメをキメて舌を突き出しながらアへ顔となる。
 やがて数分もしない内に子宮内で着床した受精卵の感覚に酔いしれるのだった。
 雌殺しちんぽが引き抜かれると下品なオホ声を上げて、手を木に付いたまま膝を折る。
 四つん這いのような姿勢で開かれた両脚から覗くおまんこはヒクつきながら、ゴポッと空気が混ざって精液が膣口から溢れ出てくる。


 1.腰振りダンスしながら出産
 2.正式にお嫁さんになる契りを結ぶ
 3.自由安価

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