【安価コンマ】好きだったあの子が竿役男に堕とされる
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225:1 ◆5HjBJrDl56[saga]
2026/08/08(土) 23:47:27.38 ID:YhI2w8Fn0
ゾロ目なのでゾロ目ボーナス継続

クチュクチュ

光「ああっ気持ちいい♡……あああああ♡♡♡」

ショータが指を動かすと、簡単に光が絶頂していく

ショータ(一気に畳みかけるぞ)

ショータ「こことかも弄ってあげるといいんだよねー」モミモミ

ショータは右手で手マンを行いながら、ああいた方の手で胸を揉み始める

光「ああっ!おまんこだけじゃなくておっぱいまで……ダメえ、すごいの来ちゃうっ♡」

上半身と下半身をしつこく責められ、光は自身に深い絶頂の波が来ることを予感していた

ショータ「イっちゃえ」モミモミ、グチュグチュ

光「ああっ、おっぱい揉まれながらおマンコ弄られて……気持ちいいよぉ♡……イク♡気持ち良すぎてイっちゃう、イっくううううう♡♡♡」

光は今日一番の絶頂をする

光「あへぇ……」ピクピク

さっきまでのぼせていたところに何度も絶頂を続けたことで、オーバーヒートしてしまう
光は白目をむいており、舌はだらしなくダランと垂れている。所謂アヘ顔と言われる状態で気を失っていた

ショータ「あーあ、気絶しちゃったな。そうだ、今のうちに写真とっとこ。これで脅せるかもしれないし」

ショータは脱衣所からスマホを持ってきて、光の裸姿とアヘ顔をカメラに収めていく

ショータ「いい写真が撮れるなー」パシャパシャ

プルルルル

ショータが撮影を楽しんでいると家の電話が鳴る

ショータ「まったく、いいところだったのに一体誰なんだ。もしもし」

光母『あら、ショータ君、おばさんたちちょっと帰りが遅くなっちゃうから、先にご飯食べててちょうだい』

ショータ「はーい」

ガチャ

ショータ(ラッキー)

ショータの行動募集
安価下1−3 後からレスするのでコンマ一番近いもの採用


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