【安価コンマ】好きだったあの子が竿役男に堕とされる
1- 20
234:1 ◆5HjBJrDl56[saga]
2026/08/15(土) 20:19:20.97 ID:XfgBsanS0
ショータ(さーて、さっきの感じだと日を跨ぐまで帰ってこないだろうし、ボーナスタイムだ)

そう考えながらショータは光が横たわっている浴室へと戻る

光「……」

ショータ「まだ起きてないね。じゃあさっそく」

ショータは光がまだ気絶から回復していないことを確認すると、光の胸を優しく揉み始める

光「んあ♡……」

ショータ「気絶していても感度良好♪」モミモミ

気絶しながらも快楽に声を漏らす光の姿を見て、嬉々として胸を揉みしだく。

ムニュン♡

光「んん♡……んああっ♡」

ショータが胸をいじるたびに、光の声はどんどん大きく、艶っぽくなっていく

ショータ「そろそろイきそうなのかな?」

ギュッ

光が限界なのを察知したショータはいきり立った乳首を指でつまみ、優しく引っ張り上げる

光「んっ♡ああああああっ♡♡」ビクンビクン

気絶しながらも快楽を体に叩き込まれた光は乳首を引っ張られたとたんに簡単に絶頂する

ショータ「やりー」

ショータ(次はお待ちかね……)

今度は光の股に自分の股間を宛がう

ショータ「おーい、光おねーちゃーん、そろそろ起きないとまずいよー」

光がなかなか起きないことをいいことにショータは光を煽る

ショータ「いいのー、このままじゃ入っちゃうよー」ニヤニヤ

光の股に股間を擦りつけながら、下卑た笑みを浮かべている

コンマ下
下一桁4なら起きる
それ以外なら起きない



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
244Res/88.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice