安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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120: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/08/10(月) 11:10:43.56 ID:UdIAxeal0
「がっ…!?」

女の手からエレキギターを弾き落させ、首筋に刃を突き付ける。

女の瞳が驚愕に見開いた。この間合いからでも合成魔獣化が間に合うと踏んでいたのだろう。

怒りに満ちた貴女の全力を測り損ねたのだ。それが彼女の命運を分けた。

「ソルカを解放しろ。さもなくば殺す」

「…!」

その怒気に圧倒され、冷や汗を流した女は言う通り偽ソルカの陵辱を止め、挿入チンポを引き抜かせる。

どぽぉ…どぽぽ…♥♥

大量の精液が垂れ落ち、それがまたソルカを何度か絶頂させた。

「あ、ありがとうございますシャルフィリアお嬢様…ぁ…♥」

「…」

「言う通りにしたわ。だから、見逃してくれない?」

虫のいい話をする女の命は今、完全に貴女の手の中にある。生かすも殺すも貴女の気分一つで決まる…ならば。

「ソルカ、立てるか」

「は、はいぃ…♥」

よろよろとした動きでソルカが立ち上がり、貴女の傍までやってくる。

「お前の名は」

「…ヒキネコ」

「そうか。ソルカ、ヒキネコを犯せるか」

「「!?」」

その言葉にヒキネコのみならずソルカも驚愕する。とても気高い剣聖の言葉とは思えないのだろう。

「どうなんだソルカ」

「は、はい。シャルフィリアお嬢様がお望みとあれば」

「よし、頼む」

「ちょっ…ちょっと待ちなさいよ!貴女何を言って─」

ぐぐぐっ…ぼろんっ♥♥

スカートが邪魔だとばかりに、ソルカのふたなりチンポが勃起し姿を現す。

既に何度も中出しされたせいで、準備万端の様子だ。

「そ、掃除人…!」

「シャルフィリアお嬢様の望みは私の望み…陵辱させていただきますね♥」

「ぅ、うわあぁ!?♥♥」

ずぐっ…ずぶっ♥♥

先程までの意趣返しとばかりに、ソルカの剛直ふたなりチンポがヒキネコの膣内にねじ込まれる。

「あああぁっ♥♥」

ソルカも心地よさに声が止められない。

「さて…」

貴女は指令を取り消され棒立ちになっている偽ソルカへ向き直る。

貴女は…


安価下
貴女がどのように偽ソルカを犯すのか記述してください
安価内容に無理がある場合は下にズラします


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