安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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125: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/08/10(月) 15:41:06.17 ID:UdIAxeal0
「 」

どぴゅどぴゅ♥♥♥びゅびゅーっ♥♥♥

「ああああっ♥♥♥イクっ♥♥♥中出しキてるーっ♥♥♥」

表情のない、鼻フックされたままの偽ソルカが吐精し貴女の膣内に熱々の精液が雪崩れ込む。

「私も…イカかせていただきます♥♥ヒキネコ様っ…ううっ♥♥♥」

「ああああああああああああ〜〜〜〜っ!?♥♥♥」

体重をかけ腰を密着させると、結合部から子種汁が吹き出るほど濃密な射精がヒキネコの膣内にも爆ぜた。

ソルカと対峙し貴女を見下していた時のクールな顔つきが別人のように、快感に飲まれている。だが…

ずぶちゅっ♥♥

「ひぐっ!?♥」

「まだまだこの程度では終わりませんよ♥存分にご堪能ください♥」

「う、嘘…っ!?さっきアレだけ犯されてた癖に…あぁぁ!♥♥」

「お前もだ♥ソルカと同じ姿としているのだから、わたしが満足するまで頑張ってもらわなければ…な♥」

「 」

貴女たちは一度や二度の射精で満足しない。ヒキネコが恐怖と期待が混ぜこぜになった顔で、腰を打ち付けるソルカと偽ソルカに跨り腰を振る貴女を見た。



ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

びゅぶぶっ♥♥♥どぴゅ♥♥♥

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

どぴゅ…ぶぼっ♥♥♥

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

びゅびゅぶっ♥♥♥


「ぉ、お願い…♥♥私が、悪かったから…もぅやめてぇ♥♥♥」

騎乗位で無理矢理腰を振らされているヒキネコの腹が、蓄積されたソルカの中出しでちょっとしたボテ腹のように膨れている。

「お前に許しを請われて止めると思うか?♥ソルカの苦しみの億分の1でも味わえ♥」

そういう貴女も偽ソルカにバックで腰を振られ同じように膨らんでいた。

「ハァ…ハァ…ハァ…」

何も喋らなかった偽ソルカも長時間のセックスで影響を受けたのか、吐息を漏らし自ら必死に腰を打ち付けている。

「ソルカ♥」

「畏まりました♥」

そうして貴女たちが繋がったまま動き…

「ぅぁ…♥」「ハァハァ…」

ヒキネコと影ソルカを対面させる。己と己の作った偽物が、本来自分の愉しみに使うはずの道具で弄ばれセックスさせられ続けている。

「ゆ、許してぇ♥♥♥もぉ♥もうお腹パンパンだからぁぁ♥♥♥」

何ながらヒキネコの心が完全に折れた瞬間を狙いすましたかのように…

どぴゅびゅびゅどぴゅどぴゅ♥♥♥

「イクうううううううううううううぅ♥♥♥」

ソルカが絶頂し、これまでで最も濃い精液をヒキネコの子宮にぶちまけた。勿論貴女も…

「おまんこイクぅううううううう♥♥♥」

影ソルカ最大の中出しザーメンを吐き出され、大差ない絶頂を叫んだ。


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