安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
1- 20
156: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/08/11(火) 13:22:59.06 ID:gjbGtcGF0
「どうしたの怪盗さん♥最初の威勢はどこにいったの?♥」

「このぉ……!」

「ほぉら、私のおまんこ♥今ならハメ放題なのに、腰が抜けちゃったのよね♥可哀想に…♥」

「…💢♥♥」

ゲッコーの額に青筋が浮かび、無理矢理に片膝をついて起き上がる。

「無理しない方が貴女の為よ♥今日は大人しく帰って、きゃあっ」

「!!!♥」

ゲッコーが股を広げて挑発するアミィを強引に抱え上げ、駅弁の体位で固め…股座の下からイキリ勃たせた触手チンポを一息に…

ずっ、ぬぷぷっ♥♥

「「あああああああぁ♥♥♥」」

挿入を遂げ、二人は同時に嬌声を響かせる。

「痩せ我慢は♥♥よくないわ♥♥」

「黙ってなよお姉さん♥♥私を、怪盗を怒らせたどうなるか…教えてあげる!♥」

「口調、崩れちゃってるわよ♥そんなことじゃ、あっ♥♥あっ♥♥」

「黙ってなって言ったよね!♥っぐ♥♥なにこのまんこ…っ♥♥前に挿入れた時より、気持いい…!♥♥」

怪盗の仮面が剥がされ、心を丸裸にされたモリナが必死に腰を触手チンポを突き動かす。

どちゅどちゅ♥♥じゅぼじゅぼっ♥♥

「はぁはぁはぁ…っ!♥はぁ、はぁ…!♥」

「無理してるのがバレバレよ怪盗さん♥」

「そんな、こと…ない!♥そっちの方が、無理してる癖に!♥」

「さあ♥んっ…どうかしら♥」

実際言うほどの差は二人にはない。それでもアミィは己の精神的優位を崩さず、限界の近いモリナに自ら責めさせる。

モリナの足腰が頼りなくガクガクと震える。今にも崩れ落ちそうで頼りない。

「まだ…!負けるか…!変態エルフが!♥♥」

「変態は貴女の方でしょ♥♥変態の怪盗さん♥♥」

「黙れェ!♥♥」

どちゅどちゅ♥♥ずぐっずぐっ♥♥どちゅっ♥♥


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
218Res/125.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice