安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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166: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/08/11(火) 17:44:51.09 ID:gjbGtcGF0
「好きっ!好きなの!一緒にしてほしいの!ねぇお願い!アミィ!アミィ!♥♥」

「そんな、の…ず、ズルいわ……っ!♥♥」

セックスで昂ぶり正常な判断ができないせいだろうか。孤独という境遇にアミィが同情してしまったせいだろうか。

いずれにせよ今のアミィは正気ではないのかもしれないが、モリナと愛し合ってる今の彼女にはさして問題にもならない。

「さっきまで格好つけてたのに…真正面から、そんな…♥」

「好きっ♥♥好きっ♥♥アミィが大好きっ♥♥ずっと一緒にいて欲しい♥♥」

「わ、分かった!♥分かったからそんなに連呼しないで♥♥」

感じたこともない感覚。子宮がきゅんきゅんと疼き、触手チンポにしがみつくように万力のような力で吸い付く。

「第二王女と一緒じゃ嫌!剣聖も駄目!アミィだけが私といて欲しいの!♥♥」

「ワガママ、すぎよ♥貴女っ…♥♥」

通りの通らぬ無茶苦茶な要求のはずなのに、どういう理屈かアミィは拒否感などほとんどなかった。

今ここで、ミルクや仲間たちを捨て、あまつさえ帝国の手の者であろうモリナの気持ちを受け止める事に正当性すら感じている。

じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅどずぶぼっ♥♥

「私も…貴女が好きよ♥怪盗さん♥貴女が私を犯した時から、ずっと…♥♥」

心のどこかに閊えていたしこりの正体。それはアミィ自身さえ知らぬ自分の本心だった。

彼女は、自分を犯した相手に、そのチンポに恋焦がれていたと気づいたのだ。

「貴女と一緒に…私も生きていきたいの♥♥シャルちゃんやミルちゃんたちより♥貴女と…♥♥」

明確な裏切りの言葉に、二人はゾクゾクとチンポを固くし、膣壁をぎゅうぎゅうに締め付けた。

「嬉しいっ♥♥一緒に怪盗として悪名を轟かせてくれるのね♥♥」

「もう、なんでもいいから♥♥私をもっと犯してぇ♥♥」

「モリナっ!モリナって呼んで♥♥」

「モリナ…貴女の赤ちゃん、孕ませてっ♥♥」

「!!!!!♥」

モリナの皮膚がうっすら白く輝き…

ぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱんっ♥♥

「ああぁっ♥♥速すぎっ♥♥死んじゃうわ♥♥」

あの時…合成魔獣と化したモリナが本気を出した時以上のピストンを、人の姿で繰り出していた。

ぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱんっ♥♥

「アミィ!アミィ!♥♥♥」

「モリナっ…モリナぁ♥♥♥」

残像が見えるほどの速さで腰が叩きつけられ、最奥深くまで腰を密着させた次の瞬間…

どぴゅびゅびゅびゅぐびゅぐっ♥♥♥どぷぷぷぷ…♥♥♥どくっ♥♥♥どくっ♥♥♥

「「イクううううううううううううううぅ♥♥♥」」

全身全霊の中出しが注ぎ込まれ、抱き合ったまま二人は同時に深く絶頂した。

一度の射精でアミィのお腹は妊婦のように膨れ、ベッドに大量の白濁が流れ落ちる。

「貴女のこと、盗んじゃった…♥」

「馬鹿っ……♥」

勿論その後も、一滴も射精せなくなるまで中出し尽くした。

当然のように、アミィはモリナの子を孕んだ。


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