安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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192: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/08/15(土) 16:39:27.74 ID:6bv9nOE00
くりくりくりっ!ぐいぐい!ぐいーっ!

「ち、乳首を引っ張らないで…くださいませ…んぐっ」

「照れることですよフローラ嬢!ほら!ほら!イってくださいよ!」

「下手糞にも、限度がありますわ…!」

聴こえぬ声で怒りを絞り出す。

彼に自信を持たせた娼婦たちは余程感じる演技が上手かったのだろう。流石はプロだ。

だが生憎とフローラにそこまでの技術はない。となれば手は一つ。

「こちらでいたしませんか?」

湿りの無さをお湯で誤魔化すのだ。

「そうですか!すっかりその気にさせてしまったようですなぁ」

自惚れが強くまるでフローラの真意に気づかないが好都合。抱き着いたままの男を連れじりじりと浴室へ移動する。

「で、では服を脱がせてくださいませんこと…?」

「へへっ、良い匂いだぁ…早くハメさせてくださいよぉ!」

だが既に男の欲望は限界が近いのか、下半身の衣服のみ脱ぎ捨てた男がガチガチの勃起チンポを宛がう。

「っ!?」

フローラは驚愕する。股の間に押し付けられたチンポの大きさが並外れているのだ。

…どうして初体験のはずなのに並外れていると分かったのかは疑問だが、目の前の脅威にそんな疑問はどこかへ吹き飛んだ。

「イキますよお嬢様!」

「ぉ、お待ちになって!心の準備が──」

にゅ…にゅぶぶっ♥

「ぃやあああああああああ!?♥」

せっかく浴室へ入ったというのに、服も脱がず濡らしもせず膣内へ無理矢理チンポが入り込み、フローラが悲鳴を上げる。

「おっ…大きすぎますわ…!♥」

あまりに立派なチンポに、言うつもりもなかった賞賛が勝手に喉を出る。

数々の娼婦を鳴かせてきたのは彼の技術が拙かっただけではない。

それを帳消しにするモノを彼が携えていたからだ。

男は…


安価下

1、淫魔術をかける(かける対象や魔術の内容も記載してください。一度に複数かけることや、複雑すぎる術は無理です)
2、このまま一気に中出し



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