安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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26: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/25(土) 18:24:43.21 ID:RpnIA8Mc0
ずりゅっ♥ずりゅっ♥ずりっ♥ずりっ♥ずりっ♥

「っく…この…!」

垂れ落ちるローションでテカついているフウラの股間に押し当てられたチンポが、布の上からでもお構いなくずりずりと上下に擦り当て、

そのずっしりと詰まったチンポの質量と、女に飢えて熱々になった熱量を存分に伝えてくる。

フウラは思わず反射的に、魔力を練り上げクソガキに魔法を放ちそうになるが…

「良いのかなぁ僕に反抗して。僕のパパがここにどれだけお金出してるか…知らない訳ないもんね」

フウラに知ったことではないがミルクたちが危険に晒される…その想いが彼女を思い留まらせた。

そして振り上げかけた手を降ろし、歯を喰いしばる。

「やっと分かったんだね。頭の悪いお姉さんだなぁ」

「早く、済ませれば良い……んっ…♥」

反射的に喘ぎ声を出したフウラが気づく。チンポがさらに大きくなっていることに。

「気持ちよくなってきたよね」

「誰が、んんっ…♥」

「我慢したって意味ないよ。特注のローションがそろそろ効いてきたでしょ?」

クソガキの言葉通り、ひんやり冷たかったローションが肌に馴染み、猛烈な熱さと疼きに変換されつつある。

体全体が透明なローションでぬるぬるになり、乳首が浮かび上がる程に興奮させられている。

「僕の特注ローションだもん。こうやって、揉み込めば…」

もみゅっ…♥むにっ…♥

「んああっ!?♥ゃ、やめっ…♥」

服の上から胸を揉まれるだけで、さらに大きな嬌声を出してしまう。

「そんなに大きくないけど良いおっぱいだね。感度も良いし」

クソガキは完全に己のペースに堕ちたと確信しているのか、ヘラヘラと腹立たしい笑みを常に浮かべている。

フウラは…


安価下

1、さっさと挿入すればいいと股間の布をズラす
2、我慢できなくなっておねだり
3、下手糞だとクソガキを煽る


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