安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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28: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/25(土) 18:55:26.18 ID:RpnIA8Mc0
「…ふっ」

笑ってみせた。

「あまりにも下手糞で…少し笑える。道具が無いと女の子の相手も無理?」

文字通りの単なる虚勢。今現在も押し付けられるチンポの熱気でフウラの理性は限界寸前。

だがあくまでも幼いクソガキは、頭に血が昇りフウラの強がりも見抜けなくなっている。

「満足したなら、子どもは早く家に帰って──」

「うるさいッ!!」

ずどぉ♥♥

「んぐぉっっ!?♥♥♥」

フウラの言葉を止めたのは、クソガキのチンポの挿入。怒りと勃起が最高潮に達し勢いのまま根本まで挿し込んだ。

「さっきから!うるさいんだよ!ダークエルフごとき!野蛮人!僕の!パパを!怒らせると!怖いんだぞ!馬鹿!馬鹿!」

ずぶちゅっ♥♥ずどっ♥♥ずぐちゅ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐんっ♥♥

「ああっ♥♥あああぁぁ♥♥」

半泣きで喚きたてる様子は完全に幼い子どものそれだが、ピストンの威力とチンポの質はそれに見合わず凶悪の一言に尽きる。

フウラの上っ面の余裕が完全に吹き飛んでしまっている。

「謝れ!謝れよ馬鹿まんこ!チンポハメハメされて生きてるだけの癖に!馬鹿…ぐすっ、馬鹿ーっ!」

癇癪を起しながら腰遣いはどんどん精度を上げていく。チンポが膨張し射精の兆候が迫っている。

だがフウラはローションとクソガキチンポの織り成す果ての無い快感で最早何もできそうにない。

フウラは…


安価下

1、負けを認めて謝罪
2、イカされながらも煽り続ける


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