安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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33: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/25(土) 19:40:06.84 ID:RpnIA8Mc0
ぶぴぴ…♥どぴゅ…♥ぶぽっ…♥

「ぁぁあ……あ、ぁあ、あ…♥」

「ふぅふぅ…!どうだ!参ったか馬鹿女…!ぜぇはぁ…!」
以下略 AAS



34: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/25(土) 19:40:36.87 ID:RpnIA8Mc0
今日の更新はここまでにします
続きは出来たらまた明日


35: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/26(日) 11:16:48.89 ID:umN7oJdf0



「っ…フウラさん!大丈夫ですの!?」

以下略 AAS



36:名無しNIPPER[sage]
2026/07/26(日) 11:34:41.00 ID:TV+ZFwa60
2


37:名無しNIPPER[sage]
2026/07/26(日) 11:38:06.55 ID:phkk0ejPO
1


38:名無しNIPPER[sage]
2026/07/26(日) 11:41:40.00 ID:SBg+TaBd0
2


39: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/26(日) 12:40:13.36 ID:umN7oJdf0
「フウラさん…!」

貴女静かに、フウラさんの行動に感銘を受けていた。

貴女は心のどこかで、おじ様といられるならこの環境も悪くないと思い始めていたのだ。
以下略 AAS



40: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/26(日) 12:53:52.57 ID:umN7oJdf0
フウラさんが手にした鍵の正体はまだ分からないが、アサシンとして優れた彼女の嗅覚を信じここを出るための方法を話し合う。

勿論ただ脱走するだけなら三人の力で容易く実現できるだろう。だがそれでは帝国や帝国に恩を売ろうと目論むこの街の者たちに気づかれてしまう。

弱みを握られて逃げられないのなら、弱みを握り返してやればいい…やられたのだから、やり返す。
以下略 AAS



41:名無しNIPPER[sage]
2026/07/26(日) 13:07:35.25 ID:phkk0ejPO
2


42: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/26(日) 13:21:31.58 ID:umN7oJdf0
固まって行動していても埒が明かない。

最効率を求め貴女たちは全員バラバラになって探索することにした。

「いいか。相手が人間でも油断は禁物だ。いくら弱い相手でも囲まれればどうにもできない状況もあり得る。それと」
以下略 AAS



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