安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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372: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/09/12(土) 09:50:55.33 ID:7wdGlNc30
「貴女たちの体に直接聞いてみたいと思うのです〜♥」

ずぶりっ♥♥

「っああああああぁ゛!?♥♥」

兵士たちが言葉の意味を理解するより早く、たくし上げたシスター服から露出された巨根ふたなりチンポが、

最も近くにいた女兵士の膣内深くまで一瞬で挿入されていた。

「おぉ゛っ♥♥お、おお♥♥」

「中々締まりの良いおまんこをしていらっしゃいますね♥さて…貴女は剣聖さんなのですか?」

「ち、ちがいまひゅ…♥」

「……そうですか」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥

「ひぐぅぅぅう♥♥♥」

何でもないことにようにルリシュは高速で腰を打ち付け、感慨もないまま即中出ししてのける。

「ルリシュ様の♥♥ザーメン…♥♥ありがとう、ござ、ぃます♥♥♥」

「はい。これからも帝国の為共に邁進あるのみなのです♥ザーメン♥」

ごぴゅびゅぶぶぶぴゅ♥♥♥

「♥♥♥♥♥」

困惑していた女兵士は最後には心からルリシュに感謝しながら絶頂に至った。

快感でビクビク震える兵士からえげつないほど大きなふたなりチンポを引き抜いて、兵士たちへ向き直る。

「一人一人、順に『お話を聞かせて』いただくのです〜」

微笑んでそう告げるルリシュに貴女は冷や汗をかく。

今のペースで順に犯せば貴女たちが最後になったとして大した時間は掛からないだろう。

だが不意を打って攻撃するにも逃げ出すにも、ルリシュというシスターにはまったく隙がない。

兵士たちの態度や彼女自身の口ぶりから察するに彼女は…

(間違いない…こいつは四天王…本物の『狂惑のルリシュ・アンヴェータリ』!

どうする…!?こいつの言う『お話』さえ乗り切れれば戦わず切り抜けられるか…?

それとも犯されるフリをして首を撥ねるか…?逃げるか?戦うか?どうすべきだ…!)

迷った末に貴女は…


安価下

1、大人しくしている
2、大人しく従うフリをして攻撃する
3、一気に逃げ出す
4、攻撃を仕掛ける


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