安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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586: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/09/23(水) 14:46:35.80 ID:zJwXNin40
「シャルフィリアお嬢様ぁ!!」

「お゛っ♥♥ぉぐっ♥♥ソルカっ♥逃げろっ♥」

岩陰に身を潜ませブレスを影響を受けずに済んだソルカが、手足を合成魔獣化させ貴女を助けんと必死に駆ける。

気持は嬉しいが、貴女でも勝てなかったレオニクス相手に一介の合成魔獣でしかないソルカに勝ち目はない。

それは彼女とて分かっているだろう。それでも彼女は挑む。愛する貴女が壊される様を黙って見逃すはずはない。

「今、お助け致します!」

「…」

「きゃあぁ!?」

突如、ソルカの背後に出現したローブの男が予言者だと直感で理解する。

その予言者は何も言わずソルカの両腕を後ろから掴み、腰を密着させ──

ずにゅぶ♥♥

「ぃああああっ!?♥♥」

バックからいきなり挿入されソルカが悲鳴を上げる。

「も、申し訳ありませんっ…♥シャルフィリアお嬢様…!私が、お助けしなければと…あっ♥ああっ♥」

「…」

白騎士同様何も語らないが陵辱への猛りは相当で、メイド服の上からでもピストンで激しく弾む巨乳が分かる。

貴女の瞳には白騎士と同様の瘴気を予言者から感じる。奴も白騎士と同じく魔物で間違いないだろう。

だがそれを糾弾する余裕はとてもない。貴女は今、犯される快感で頭が満杯なのだから。

「あああぁぁっ♥♥やめっ♥♥やぁ、あああぁ♥♥ああっ♥♥ああーっ♥♥」

どっちゅ♥♥どっちゅ♥♥じゅぼっちゅ♥♥じゅぶぼっ♥♥ずぐっ♥♥じゅぼぼっ♥♥

(これが、皇帝の…本気のレイプっ……♥♥なんと恐ろしく、心地の良い…陵辱だっ♥♥)

ずぼぼっ♥♥ じゅぶぶぉ♥♥

「ぁぁあああああああああああ♥♥♥」

一本の触手チンポだけでもギリギリの許容量なのに、レオニクスは構わず複数の触手チンポを出し入れし、

既に膣内どころか子宮の中まで簡単に達し奥をガンガンに突き上げる。

貴女の体が竜人と化していなければ数秒で死んでいたかもしれない。

だが皮肉にもレオニクスのチンポに耐えきれる体となった貴女は脳が沸騰しかねない快楽に頭を焦がされ、

その真意を語られずとも理解してしまう。

(わたしは選ばれたんだ……っ♥♥皇帝の妃にっ♥♥)


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