安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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590: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/09/23(水) 15:49:30.34 ID:zJwXNin40
「い゛っ♥♥いぎゅっ♥♥いぎっ♥♥いぐぅ♥♥ぉ゛ごぐ゛!?♥♥」

突如、急激に貴女のお腹が不自然に大きく膨張する。

「ごれっ、まざか…♥♥ああっ♥♥産まれるっ♥♥わたしと♥♥ソルカの♥♥ぉぐっ゛!?♥♥赤ちゃん、産まれるっ♥♥出ちゃうのぉ〜♥♥」

レオニクスの齎す過剰な魔力が生命力となり、貴女の中のソルカとの子が急速に成長を遂げ、今や出産寸前まで迫っていた。

その膨れたお腹に、皇帝に屈服した証、淫紋が毒の魔力によって浮かび上がる。

「ソルカっ♥♥皇帝陛下に見て♥♥もらおうっ♥♥わたしとお前の♥♥愛の結晶を♥♥」

「あぁん♥♥あんっ♥♥あんっ♥♥その子もこんなおめでたい時に巡り合えて♥♥喜んでいますね♥♥あぁぁ♥♥予言者様のおチンポ良いですぅ〜♥♥」

ソルカの腹部にも、予言者によって刻まれた淫紋が光を帯びてメイド服の下に浮かび上がった。

ずぐずぐずぐずぐっ♥♥ずぐんっずぐんっ♥♥どちゅどちゅどちゅどちゅずぼっ♥♥ずぶぼぉお♥♥

「あんあんあんあんあんあっあんあぁああん♥♥♥ソルカっソルカぁ♥♥♥一緒に、一緒にイこうっ♥♥♥イグっ♥♥♥産まれイグぅ゛♥♥♥」

「あっぁっあっあっああっあんあんあんっ♥♥♥はい♥喜んで♥♥どこまでもご一緒させていただきますっ♥♥♥」

レオニクスと予言者が一層腰を激しく叩きつけ、貴女たちはついに……

どっぢゅう゛ぅ゛♥♥♥

「〜〜〜〜〜っ♥♥♥皇帝陛下ーーーーーーっ♥♥♥」

「〜〜〜〜〜っ♥♥♥予言者様ぁーーーーーっ♥♥♥」

ぶりゅりゅりゅりゅぶりゅぶぶりゅっ♥♥♥ごびゅごびゅぶりりりどぶっ♥♥♥どぴゅどぴゅーっ♥♥♥どぴゅるるる〜っ♥♥♥

「「イっっっグぅううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥」」

大量の中出しザーメンが子宮の最奥に注ぎ込まれ、溢れ出しなおも貴女たちをイカせ続け真の意味で貴女たち雌を絶頂敗北に至らしめる。

その快感を貴女は赤い翼を大きく広げながら、ソルカと共に心の底から嬌声を叫ぶ。

溢れ出す逆流ザーメンと共に、へその緒が貴女と繋がった赤ちゃんが一気に排出された。

「オギャアァー!オギャアァー!オギャアァー!」

精液にまみれた赤ちゃんが元気な産声を上げている。この子も自分たちと同じく、皇帝陛下の未来の礎になれるのかと思うと胸が熱くなった。

ここにいるのは既に剣聖とその伴侶たるメイドではない。栄光の皇帝陛下と予言者様の為の、おまんこ妃だ。

「んぐっ♥♥♥」「あっああ♥♥♥」

なおも太く硬いままのチンポが二人の膣内に打ち付けられる。

「「皇帝陛下…ばんざぁい……♥♥♥」」

両手で弱弱しくピースサインをしながら、皇帝陛下の全てを受け入れた。

貴女とミルクの魔力ラインを予言者が断ち切ったことなど、些細な出来事だった。


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