安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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624: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/17(土) 15:56:24.88 ID:jZHu10QV0
「アルは違いましたか?」

「い、いや違わない!う、うんそうだよね!私達とっくに結婚してたよね!あ、あははは!」

「そうですよ。変なアル………愛していますよ♥」

「私も……愛してる♥ルリ♥」

「アル♥」

「ルリ♥」

「アール♥」

「ルーリ♥」

「「うふふふっ♥」」

じゅぼじゅぼじゅぼっ♥♥じゅぐじゅぐじゅぐっ♥♥ずぐっずぐずぐっぐず♥♥

「ぅああああああっ♥♥♥ああああああぁーっ♥♥♥」

貴女を挟んで犯しながら甘く蕩ける愛に満ちた声で互いを呼び合うアルナとルリシュ。

その腰遣いはそれらとは正反対な獰猛さで貴女をイカせんと加速する。

「わらひを♥♥置いて♥♥にゃにを♥勝手にぃ♥♥盛り上がってぇぇ♥♥♥あああああぁっ♥♥イクっイクっ♥♥」

「忘れてなんかいませんよ剣聖様♥私たちの新しい門出を祝って♥」

「貴女との同盟と帝国の明るい未来を祝いまして♥」

「「ぶっ濃い精液、中出ししちゃいます♥」」

どちゅどちゅどちゅどちゅっ♥♥ずぐずぐずぐずぐっ♥♥♥ずどずどずどっずどっずどぉっっ♥♥♥

「イクぅ♥♥♥イクっイクっイクっっっっ…イクうううううううう♥♥♥」

びゅるるるるるるどびゅびゅ♥♥♥どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅびゅぴゅーっ♥♥♥

貴女の二穴をパンパンに満たし溢れかえる程の中出し射精が、びゅるびゅると注ぎ込まれ、貴女は無様にイキまくる。

無意識の内にアルナにしがみ付き、自らも腰を打ち付け共に激しく絶頂に至っていた。

涙と涎を垂らし、蕩け切った貴女に先程までの面影はない。

「剣聖様♥私たちの言うこと、聞いてくれますよね?♥」

「は、はひぃ…♥♥♥」

「良い子良い子なのですぅ♥」

貴女が二人の下僕に堕ちたことは、言うまでもないだろう。

貴女は剣聖ではなく、アルラウネとルリシュの忠実なしもべとなった。


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