安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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634: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/18(日) 16:27:10.21 ID:IrzXWkoi0
じゅぐっ♥♥じゅどっ♥♥ずぐっ♥♥ずぼっ♥♥ずぼっ♥♥ずぼぉ♥♥

「あああぁ♥♥ああぁっ♥♥あああっ!?♥♥」

「んぁぁっ♥♥ああっ♥♥あっ♥♥ああっ!?♥♥」

「ああぁん♥♥♥あんっ♥♥あはぁ♥♥♥」

シャルフィリアは早くもドラゴンチンポの虜だった。

アルラウネたちの敗因は、シャルフィリアを都合のいい合成魔獣にしてしまったことにある。

その結果、彼女の鍛え上げた技術や経験、先読みの勘は無価値な身体能力と引き換えに、大きく劣化していた。

シャルフィリアと同盟を組むのなら、決して正常な判断力を奪うべきではなかったのだ。

もし真に対等な関係を築けていたのなら、この龍に敗北することもなかった。

しかし二人はその真実に決して気づかない。自らの歪んだやり方しか知らない二人は、

たとえ時間が何度巻き戻ろうと、同じ過ちを犯すだろう。

「ご、ごめんなざいっ♥♥ごべんなさっ♥♥ま、負けました♥♥私たちの負けで良いですからぁ♥♥」

「ああああぁっ♥♥おっお゛ぉ゛♥♥お許しを♥♥白騎士様ぁ♥♥ご、後生ですぅ♥♥許してほしいのですう〜♥♥」

皇帝と帝国の未来を掲げ戦った二人は今、無様に許しを請う。

突く度に腹を大きく膨張させる規格外のチンポに、中出しされれば終わってしまう不可避の未来に怖気づきながら。

「あ、あ、ああ、貴方に忠誠を誓いますっ♥♥ほ、本当です♥♥」

「神よ♥♥慈悲深き我らが神よ♥♥あ、哀れな私たちに恩赦をぉぉ♥♥」

人であった頃とは比較にもならぬ強大な力を得た彼女たちは今、生涯最大級の無様で敵の恩情に縋っていた。

「ぉうっ♥♥あっおっっおっ♥♥イクっイクぅぅうう♥♥♥」

シャルフィリアが絶頂に至り、二人は青ざめる。数秒後の自分たちの未来の姿がそこにあった。

「し、白騎士様っ♥♥白騎士様ぁ♥♥ゆ、許してください♥お許しを♥♥お許しをぉお♥♥」

「どこにいらっしゃるのですか予言者様っ♥♥私たちの負けですっ♥♥なんでも致します♥♥げ、下僕にもなりますっ♥♥」

「「ですので、どうか、お許しをっ♥♥♥」」

「 」

自棄を起こし無意味な謝罪を繰り返す彼女たちへ、返事代わりに齎される無慈悲の咆哮。すなわち───

どぴゅどぴゅびゅびゅびゅぶぶぶ♥♥♥びゅるびゅるる♥♥♥びゅるる♥♥♥どぴゅっどぴゅ♥♥♥ぶぼ♥♥♥

「「イクうううううううううううううううううううううぅ゛♥♥♥」」

「♥♥♥♥♥」

無謀な戦いを試みた雌たちへの罰。3本のペニスによる一斉中出しである。










その日、アルラウネとルリシュ・アンヴェータリは帝国四天王の座を剥奪された。

それだけに留まらず、戦闘能力の一切を奪われ、一生を帝国の肉便器として送ることが決定した。

決定をしたのは他ならぬ彼女たちが敬愛する皇帝レオニクス本人であった。

だがそんなことは今更何の意味もない。龍とかしたまま元に戻らぬ白騎士に犯され続ける彼女たちにとって、何も。

「ルリぃ♥♥♥私達ずっと一緒だねぇ♥♥♥」

「アルナと一緒にぃ♥♥♥白騎士様のおちんぽ便器ぃ♥♥♥」

指を絡め合う二人の膣内に、再び中出しの濁流が迸る。

当然、シャルフィリアの膣内にも。

「イグイグぅうううう♥♥♥」「あああぁぁぁイクううううう♥♥♥」「…♥♥♥」

怪物となった女たちの、等しい末路だった。


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