安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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643: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/24(土) 09:58:07.66 ID:H2v1kqWu0
シャルフィリアがヴェロスに己を合成魔獣に改造させ、飛び立った後。

飛び立つ剣聖を見送った彼は顔色一つ変えぬまま、ある場所へと向かった。



「あっ♥♥あぁっ♥♥あ゛っ♥♥」

「あっ♥♥んあぁ♥♥あっ♥♥あっ♥♥」

「ぐっ、射精すぞ…!一滴残らず、喰らえ…っ!」

「こっちも、だ…!まんこに全部、くれてやる…ぐおっ!」

びゅるるるるーっ♥♥♥どぴゅどぴゅーっ♥♥♥

「イクううううぅ♥♥♥ああああああああぁ〜♥♥♥」

「イクっ♥♥♥びゅるびゅる精子っ♥♥♥おまんこキテるぅ♥♥♥」

地下の大きな空間に、鎖で壁に手を繋がれ犯される女たちがいた。

それは紛れもなく…合成魔獣と成り果て帝国の支配下に堕ちたフウラとエルサ本人たちだった。

「進捗は?」

「はっ!苗床としての能力は十二分かと。中でもダークエルフの適正値は目を見張るモノがあります」

「そうですか。それはなにより」

眼鏡をかけ直しながらヴェロスは涼しい顔をして言う。

視線の先にいるのは精液にまみれ輪姦されている新入りの苗床兼肉便器。

「これならルシア・ルルルカの補填として申し分なさそうですね。

機を見て本格的な苗床用への改造を施します」

「はい。ただちに準備を」

ヴェロスはシャルフィリアとミルクたちに危害は加えないと約束した。嘘も言っていないし、約束を破ってもいない。

なぜならこの二体はもう彼女たちの仲間ではなく、帝国の戦利品なのだから。

それに二体の所在はシャルフィリア側も掴んでいないようだった。ならば有効活用して何の差支えがあるだろうか。

…ヴェロスは本気でそう考え、少しの齟齬もなくこれまでの肉便器たちと同じように扱った。


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