安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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660: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/25(日) 12:48:38.82 ID:mPMGjaW+0




「これは結界術…!?まさか帝国の追手!」

貴女は時が巻き戻った事を自覚している。

なのでココアを淹れに行こうとしたアミィを引き留め、彼女も結界の内側に残す事に成功した。

一介の冒険者とはいえアミィの実力は並みではない。貴女と二人がかりであれば確実に勝利できるはず。

「…アミィ、落ち着いて聞いてくれ。わたしはたった今ループを経験してここにいる」

「!分かったわ…指示はお願いできる?」

やはり経験豊富な彼女は話が早くて助かる。これならば…







ずにゅっ♥♥

「ぅああああああぁあ!?♥」

ずぶぶっ♥♥

「あああああぁーーっ!?♥♥」

負けた。またしても敗北した。

剣と弓矢を叩き折られ抵抗不能になった貴女たちの膣内に、ガンドフとクロードの獰猛な勃起チンポが挿入される。

「ぃ、痛いっ…!♥抜きな、さぁ、あああっ!?♥」

短剣での抵抗も虚しく、腰を振るクロードに為す術のないアミィは反射的にクロードにしがみ付いてしまう。

「く、くそぉお…ぅあっ♥ああっ♥」

隠し切れない下種な笑みを浮かべ、男たちは貴女たちの衣服や胸当てを剥ぎ取り、大きな胸が揺れ弾む。

「シャル……!アミィさん……!ど、どなたか…二人を、助けてください…っ!」

教会の隅に震えて蹲るミルクのか細い声が聞こえた。

今結界内に彼女を守れる者はいない。すぐに自分も犯されるのだと知り、貴女やアミィを助けられない現実を見せつけられ…絶望しているのだ。

いっそのこと精神の限界を超えてループしてくれればまだ救いはあるのだが…

「しゃ、シャルちゃんっ…!ご、めんねぇ…♥ああっ♥役に立たないっんっ♥お姉ちゃんで…っ♥あっ!?♥やめてぇ♥そんなの知らないからっ…!♥」

「一度ならぬ、二度までも…このぉ!離せェ!ぅぐお゛!?♥♥お、大きすぎる…じ、死ぬっ…♥♥」


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