安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3
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665: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/25(日) 13:56:31.73 ID:mPMGjaW+0







廃教会の扉を開け正面からガンドフとクロードが姿を現した。

「………」

「………」


「よく、来たな」


貴女は仁王立ちで二人を歓迎していた。

すぐ傍に、貴女の不意打ちで気を失っているアミィとミルクが昏睡している。

「二人には眠ってもらった。邪魔だからな」

月明かりに照らされている貴女の姿は…剣を持たず、それどころか軽鎧さえ身に纏わず、薄いインナー着のみだった。

「お前たちのチンポ…♥わたしに味わわせてみろ♥」

股を広げ、エアフェラで挑発する貴女に対し、ガンドフとクロードが合成魔獣となって襲い掛かった。



ぶすっ♥ずぶっ♥♥♥ずぼおっ♥♥♥

「あああああああああ〜♥♥♥キたあああぁぁん♥♥♥」

クロードの毒針が無抵抗な貴女の胸元に突き刺さり、即座に爆乳化。

そして貴女の溢れ出る雌臭に異常興奮した二体は、二穴責めではなく、迷いなく二輪挿し…同時に膣内へと剛直チンポを挿入。

「良いぞ♥♥流石だ…♥♥お前たちになら…背中を…まんこを預けられるっ♥♥」

幾度も共に戦い、共に訓練し、互いの背中を預け合ったあの日々は…この時の為だったのだ。

ぐぼっ♥♥ぐぽっ♥♥ぐぽっ♥♥ぐじゅぽっ♥♥

(大丈夫だ…ループする限り、わたしはいつか、正気を取り戻し…この二人にも、勝てるだろう。だから今は何も問題はない…

思う存分、ガンドフとクロードのチンポを堪能できれば、それで…♥)

……………二人いればわたしに勝てるとでも思ったか?ふっ、大正解だ♥♥」

「「…っ!!」」

敗北を受け入れ、笑ってすら見せる貴女に、雄の本能を激しく刺激されたのか、合成魔獣たちの腰遣いが白熱。

ずぼっ♥♥ずぼ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぶちょ♥♥ずじゅ♥♥ずじゅ♥♥ずじゅっ♥♥ずじゅずじゅずじゅずじゅじゅぼじゅぼっ♥♥

「遠慮はいらないっ…わたしも全力でっ…イクっ…♥♥」

どぷぷぷぷぷ♥♥♥どぷぷぷ…ごぴゅどぴゅ♥♥♥びゅるるるっ♥♥♥どぴゅどぴゅ♥♥♥どぴゅ♥♥♥

「イックうううううううううううううううううう♥♥♥」

人の受けられる許容量を遥かに超越した精子が、膣内から溢れ出て教会の床を白濁に汚す。

「わたしを、倒したお前たちこそ……剣聖の名に相応しい…♥♥♥流石だ…勇者、たちよ…♥♥♥ふふ、ふ…♥♥♥」

ミルクは昏睡させた。目覚めるまでは、今回のループも思う存分愉しめるだろう。

夜は終わらない。未来永劫に。欲望に果て亡き限り。


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