【安価コンマ】メスっ娘モンスター
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11: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/27(月) 00:27:00.60 ID:IEze30gQO
ショウタ博士「そうだ、ユウト! この街で暮らしていたキミを何故ここに呼んだのか。実は、折り入って頼みがあるんだ」

ショウタ博士「ぜひ、ボクの研究に協力してくれないかな? 見てくれ、これはボクが開発したメスモン図鑑。これを持って世界中を旅して、各地にいるジムリーダーを倒し、バッジを集めてきて欲しいんだ」

ショウタ博士「その過程で、キミは様々なメスモンと出会い、色んな経験をするだろう。するとデータがこの図鑑に記録されていき、メスモンの生態がより鮮明になっていくというわけさ」

ショウタ博士「――今通っている学校? 勉強はどうするのかって? はは、キミはしっかり物だなぁ。大丈夫だよ! 全部終わったらボクが責任持って何とかするから!」

ショウタ博士「それに、タダで協力してもらおうとは思ってないよ。ちゃんと報酬は用意してある。お金とか……まあ生々しい話は、旅が終わってからにするとして」

ショウタ博士「そこのテーブルに3つのボールがあるだろう? メスモンボールといって、中にはメスモンが入ってるんだ。旅のお供として1匹プレゼントするよ!」

貴方は勝手に決められていく不安を抱きつつ、目の前のメスモンボールに興味をそそられた。
昔からメスモンについて好奇心があり、いつかトレーナーとして旅をしてみたいと思っていたのだ。
今、その願いが叶おうとしている。気がつくと胸はワクワクで満たされていた。

ショウタ博士「そのメスモンにするのかい?」

自然と手が動いていたらしい。右手にはメスモンボールが握られていた。
なんとなくの直感だった。博士の問いに頷いて、ボールからメスモンを出した――。


↓1 シリル(清楚、あまあま)、マリナ(あまあま、サド)、ミリーエル(ロリ) 最初のメスモンは?


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