【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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259: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/17(木) 07:21:28.08 ID:8pbnfwvsO
2 改めて申し訳なくなってきた
リア「⋯⋯なんか、改めて申し訳なくなってきたな」
彼女の心情を知ると女の子に浮かれてた自分が情けないように思えてくる。
シル「気にしないで。こうして会えたわけだし、仲良くできてるし、全然怒ったりしてないよ」
シル「なにせ子供の頃の話だからね。約束を覚えてただけでも嬉しいよ」
リア「⋯⋯ありがとな」
シル「でもせっかく会えたんだから色々したいなぁ。街に戻ったらいっぱいデートしよう?」
リア「ああ、分かった。俺もシルと遊びたい」
シル「ふふ。街には沢山デートスポットがあるから」
嬉しそうに笑う少女。彼女はそのままリアに顔を近づけそっと囁いた。
シル「恋人の宿もいっぱいあるから、誘ってね? ぬ、抜いて欲しいだけでも大歓迎だから⋯⋯」
リア「⋯⋯あ、ああ」
精一杯の誘惑なのだろう。恥ずかしそうに口にするシルに、半勃ちになりつつ少年は返した。
好感度と発情度プラス5
好感度120
発情度60
↓1 ウィンの発情度測定(いつもの。ゾロ目で⋯⋯)
↓2 ウィンとの会話イベント
(会話、触れる、奉仕から一つ選択)
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