ドスケベ常識改変カレンダー Extra Stage
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29: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/08/07(金) 23:58:06.63 ID:I7F40VXB0
怖いなぁ〜私がめちゃくちゃ無理やり相乗効果とか言い訳作ってたのにストレートにス〇ゼロ飲ませるんだもんな〜ドスケベたちには敵わんな〜(興奮)


男「はー気持ちいいし楽しかった。あれ、二人とも上着着ちゃうのか!」


ドーナツ「命令は終わりましたからぁ」イソイソ


母乳娘「女の子の身体は安くないんですよ先輩っ」イソイソ


後輩女「部長は魂がノンデリの童貞野郎だから許してあげてw」


男「ちぃっ!!」


お嬢「それでは二回目のクジ行きますわよ〜皆さん引いてくださいまし」


A真面目「お嬢先輩、乗り気なんですね」


お嬢「おほほほ。気分が良いですわ」


「「「「「「「王様だーれだ」」」」」」」



お嬢「あら!最後に残った私の手の内のクジが赤色ですわ!王様でございますわ〜♪」


男「エチエチ女王!」


後輩女「ドスケベ爆乳クイーン!」


お嬢「二人ともどうなっても知りませんわよ」


男「ふひひ冗談だって」


男の娘「お嬢先輩以外の私達で記号のクジ引きましょ」

ーーー


お嬢「それでは〜♪男さん、冷蔵庫の飲み物をお借りしてもよろしいですか?」


男「いいぜ!」


許可を得たお嬢が冷蔵庫を開き、銀色の缶。普通にス〇ゼロを取り出した。


お嬢「このグレープフルーツジュースを使いますわ〜♥️」


男「ん?グレープフルーツジュース……?」


後輩女「んー?」


頭ふわふわの状態でそのス〇ゼロを眺める。実はこれは先日、高等部時代の先輩である好青年が遊びに来たときに置いていったものをとりあえず冷やしておいた産物。しかし今は状況判断能力がまともではないので誰もがそれをグレープフルーツジュースとして疑いはしない。


男「そういえばそんなのもあったかもな!」





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