ドスケベ常識改変カレンダー Extra Stage
1- 20
33: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/08/08(土) 22:40:55.80 ID:IWuj0TdR0


男「んんん!じゅろろ!じょるるるるる!」


後輩女「んふーーーー!じゅるるるる〜〜っ」


ボトトトトト ボタタッ


二人同時に口を開き相手の口内に舌をねじ込む。生ぬるいス〇ゼロが交換され、6割は床に溢れた。


「「「わああーっ♥️」」」


男「んんっ!ぷは、じゅるるるっ〜♥️」


後輩女「ごきゅ、ごきゅ♥️れろっ♥️じゅるるる」


A真面目「すごい…ジュースと一緒に唾液も流し込んでる」


ドーナツ「こ、こんなチューしたことないよ〜♥️」


お嬢(タオルを用意して拭くなら準備をしている)


男「はーーー、ふーーーー」


後輩女「おお〜。フラフラしてきた〜♪まだまだっ(さらにス〇ゼロを追加)」ゴクゴク


男「ひっく。おおう!俺にも貸せよ」


後輩女「ダメ〜♥️んちゅるるる〜(口に含んだス〇ゼロを流し込む)」ジュルルルルル


男「んんん゛〜っ…ぴちゃ、んりゅっ♥️」


ボタタタタタ


男の娘「んひゃぅ〜〜♥️情熱的過ぎます」


男と後輩女はお互いにス〇ゼロという名のジュースを飲ませ合う。見られながらという羞恥心がありながらも、恋人とのベロチューに頭が痺れ始めていた。それに媚薬効果と酩酊も加わる。


後輩女「はぁああ♪飲み終わっちゃいましたね」


男「ふんっ(ス〇ゼロと一緒に持ってきたテーブルに置かれている麦茶を口に含み、ディープキス)んれっ。ごきゅごきゅごきゅ」


後輩女「んぷあっ〜♥️!!?ごくごくごくっ」


ボタタタタタ


お嬢「シートがすごいことになっておりますわ。そしてお二人もお熱いですわ〜♥️」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
58Res/65.50 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice