ドスケベ常識改変カレンダー Extra Stage
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57: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/08/12(水) 23:16:17.78 ID:LLyEbd0j0
>>56 説明しよう!繋がっているので今回は>>54なのだ これは前からそうなのだ 風の様子が変なのだ…(タイクーン王)


ドザァーーーーーーーーーー


母乳娘母「予報にも無かった大雨だ!」


部下「社用車使えば良かったですね!」


母乳娘の母である母乳娘母は営業職のバリバリのキャリアウーマン。切り揃えられたボブカットが突然のスコールで濡れていく。


ドザァーーーーーーーーーー


部下「社用車は全部使われてましたからね〜っ」


直属の部下である彼は母乳娘母に淡い恋心を抱く20代。ビジネスバックを傘がわりにしながら母乳娘母と小走りするが、みるみる全身が濡れていく。


母乳娘母「これでは会社には戻れんっ。仕方ないな…幸いもう寄る場所もないし直帰しようか」


ザザーーーーーー


母乳娘母「しかしこれは強烈だなはははは」


母乳娘母のジャケットもカットソーも濡れる。部下の目に圧倒的に揺れる胸と、雨で透けた黒を基調としたのブラが映った。


部下「うおおおおおお!?」


母乳娘母「どうした部下君、忘れ物か」タユンタユンタユン


部下「い、いえ何でも!課長!ここからですとタクシーや電車を使わざるを得ませんよね。俺の住むマンションが近くなので、一度避難しましょう」


母乳娘母「むむ。それはありがたいけどいいのかね」


部下「はい。課長の服も乾かしたほうがいいです」


母乳娘母「(自分の下着が透けていることに気づいた)うっ…ははは、こんな状態では電車に乗れないね。すまない、お言葉に甘えさせてもらうよ」


部下(課長が俺の部屋に!マジかぁ)


上司を気遣う部下を装いながら彼の心はウキウキだった。


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