ドスケベ常識改変カレンダー Extra Stage
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85: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/08/29(土) 14:28:34.71 ID:gM2SX1xQ0


アフロディーテ「ふふふ♥️男君こんにちは。こんばんはかしら」タププ


後輩女「なはあーーーーーーっ!!!??(なんだこの金髪高身長爆乳熟女!?)」


繁華街から2駅ほど揺られ、男のアパートにやってきた2人。そこで偶然件のアフロディーテと出会い、その神々しさすら感じる姿に後輩女は後退りした。


男「ふひっ。アフさんこんばんは。その袋、買い物の帰りですか」


アフロディーテ「スーパーの帰りです。そしてそちらは、彼女さんでしょうか(知ってますけど)」ドタプン


後輩女「初めまして〜♪(背高〜…オッパイでか!セーターが盛り上がりまくってる!)」


初めて男が声をかけられた時もその凄まじいビジュアルに驚いたものだが、アフロディーテは天界で男にブチ犯されてから好意を抱いているのでその後も積極的に声をかけていった。なんなら下天してきた理由も♂にぶち犯されたいからだ。


アフロディーテ「少し家に寄っていきませんか。ケーキをご馳走しますよ」


後輩女(なんで部長こんなに仲良くなってるんですか?)


男(ふひ。わかんねえ。これほどの美熟女を顔だけで悩殺するほど俺が格好よすぎたかもな)


後輩女(寝言は寝て言え〜。とにかくチャンスですよ!まさかアフさん?の方から招待してくれるとは)


男「じゃあお言葉に甘えて!彼女もいいですか」


アフロディーテ「勿論ですよ。私もこの国に来たばかりで心細いので、仲良くしてくれる人を増やしたいですから」


後輩女(当然だけど外国の人か。でもどこだろ、なんかアジア系にも見えるし、ヨーロッパ系にも見える。まあめちゃくちゃ美人なのに変わりなはないけど!)


2人は男のアパートの隣に建っている一軒家に案内された。神パワーでいつでも埃ひとつ無い清潔な空間。


ガチャ


アフロディーテ「リビングに座っててくださいね」


男「よし!時よ止まれっ!」


ドギューン


アフロディーテ「」


後輩女「うおおおwドスケベお姉さんが止まった〜」





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