【安価】巨乳黒ギャルJC「登校拒否の男子を復学させて、内申点を上げる」
1- 20
21: ◆nC0sIXgVmk[saga]
2026/08/19(水) 17:39:26.14 ID:O3phphxZ0
正受「真増 正受 (まぞう まさつぐ)です」

陽菜「真増君ね。ふむ」

名前を聞いて頷くと、陽菜は正受の隣に座る。

感覚など開けず、ぴったりと肌が密着するレベルの距離で、互いの対応をほのかに感じる。

正受「ッ!?」

正受(ち、近すぎる!)

正受(あ、でも香水とシャンプーの匂いがして、なんかドキドキする…)

正受(っていうか、女の子の体やわらかい。となりに座ってるだけなんだけ…腕とか肩とか、太ももとか当たって…)

陽菜「正受(まさつぐ)君って読んで良い?」

正受「う、うん良いよ」

陽菜「あーしの事も、陽菜って読んでね」

サスサス、サスサス

正受「ひゃっ!」

陽菜は正受の隣に座ると、方手を正受の太ももを擦り始める。

正受(あ……ぁ…ふ、太もも擦られて…)

サスサス…ススッ

正受(あ、ちょっ!)

陽菜の手は、正受の太ももから、内太ももへ移動し、さらにペニス付近までスライドさせていく。

サスサス…ススッ

正受「ああ…ぁぁ…!」

陽菜「お返事は?」

正受「はは、はい!。陽菜…ちゃん…で、良いかな?」

陽菜「うん!よろしい!」

満面の笑みで答える陽菜。
同時にウチ太ももまで伸びた彼女の手は、さらに横へスライドしていく

正受「ッ!!?」

サスサス…サスサス…ゾゾ…ゾゾ…

陽菜の手の平は、正受のペニスを軽く握る。

すでにペニスはガチガチに硬直している。

先端の亀頭に向かって、手の平を移動させ、亀頭まで到達すると再びペニスを、付け根へと戻していく。


サスサス…サスサス…ゾゾ…ゾゾ…

上下にゆっくりと、その勃起したペニスをズボン越しに擦っていく

正受「あ、ぁぁ…はぁはぁ…」

正受の顔は完全に真っ赤になっている。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
25Res/20.64 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice