【安価】巨乳黒ギャルJC「登校拒否の男子を復学させて、内申点を上げる」
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28: ◆nC0sIXgVmk[saga]
2026/08/22(土) 01:48:01.08 ID:AjSVvUuP0
正受「……」

正受「はじめて、女の子に理解してもらった」

陽菜「え?」

正受「僕、中学1年の…入学したばかりのころ、実は付き合ってた女の子がいて」

陽菜「ッ!?」

陽菜「え、まじ?じゃあもう童貞じゃない?キスもしてる?」

正受「ま、まだ童貞です。それとキスもしてません…手つなぎすらしてません。昔つきあってた彼女とは一緒に帰ったことがある程度です」

陽菜「ふーん」

陽菜(良かった良かった。キスもセックスも、あーしがたっぷり教えてやる)

陽菜「で、その彼女…いや元カノがどしたん」

正受「小学6年の終わりから、中1の6月ごろまで付き合ったんだけど」

正受「そのデートで僕の部屋で遊ぶことになって」

正受「趣味の話とかになって…その、ゲームの事とかも聞かれて…」

陽菜「その時、エロゲを見せたと」

正受「……うん」

陽菜「わお。やる〜!」

正受「でも理解してもらえなかった。気味悪がられて」

陽菜「えー!?なにそれ。だってこれ、ゲームだよ?そんなに引くこと??」

正受「……」

陽菜「ウチのママが言ってたけど…ママが学生時代の頃にはすでに、オタク向けの作品は、昔よりずいぶん理解されるようになったって」

陽菜「ましてギャルの女が出てくる程度のエロゲなんて」

正受「あ、いや、このゲームを見せたんじゃなくて」

正受「もっと凄くエグイやつがあって。その、調子に乗って見せたら…すっごい引かれて
…」

陽菜「え、なに。もしかしてスカトロ物とか?それとも監禁暴行、四肢〇裂ものとか?それはあーしも無理かな」

正受「そこまで酷くはない。そんなの僕だってやりたくもない」

陽菜「なーんだ、安心した。あーしさ、てっきり君にグチャグチャされるの一瞬想像して、ビビッちゃったよ」

正受「僕があの時、彼女に見せたものは…今は、鍵付きの箱に入れて、押し入れに封印してる」

陽菜「ゲームのタイトルは?」

正受「『生意気なクソガキ巨乳ギャル小学生に媚薬を飲ませて、調教して犯しつくした件』」

陽菜「うっわ。タイトル長いうえに、犯罪臭MAXじゃん」

正受「で、ですよね…」

陽菜「でもそれで君のことを嫌いになったりなんかしないよ。さっきも言ったけど、変態男子は好きだからね」

正受「……」

陽菜「あ、でも。スカトロとか監禁とか四肢〇裂はしないでね」

陽菜はそういって、両腕をクロスさせ、自らの胸元を隠す様なしぐさを見せる。

正受「絶対にしません。それに捕まります」


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