【安価】巨乳黒ギャルJC「登校拒否の男子を復学させて、内申点を上げる」
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◆nC0sIXgVmk
[saga]
2026/08/18(火) 15:59:52.56 ID:D9ndIJtL0
陽菜「用務員のおじさーん!またシャワー貸して!」
陽菜はそういって用務員室に入るや、そくざに着ている制服を脱ぎ始める
陽菜「あと洗濯機と乾燥機も使わせて!精子拭いたタオル洗いたいし…あ、ついでだからこの制服も洗っちゃおうかな」
用務員「あのね陽菜ちゃん。ここはホテルでもないし、コインランドリーでもないんだよ?」
陽菜「良いじゃん。いつも良い思いさせてあげてるんだからさ」
サスサスと、用務員のすでに硬直したペニスをさする。
陽菜「洗濯機で洗ってる間…あーしの体と、髪の毛も洗ってくれない?用務員のおじさん♡」
用務員「しょ、しょうがないな///」
〜〜〜〜
用務員「はぁはぁ…」
じゅぷ、じゅぷ、ぐじゅ、ぐちゅ
用務員はバックで膣内セックスを行いつつ、陽菜の髪の毛をシャンプーを使って、泡立てていく。
陽菜「用務員のおじさん、あーしの体を洗うの上手くなったよね」
用務員「そりゃ毎日毎日、キミの体や髪の毛、洗ってますからね」
用務員「あと1年で卒業だなんて寂しいよ」
陽菜「へへ、まあ連絡先は知ってるんだし。ウチとやりたきゃいつでも連絡しな」
陽菜「まあもっとも、高校、社会人って進んでいけば、人の付き合いの幅も広くなるから、おじさんと会えるのは少なくなるだろうけど」
用務員「はぁ、寂しい」
陽菜「そんな用務員さんに朗報です。後でうちのビッチ後輩を紹介してあげるね」
用務員「え、まだスケベな女子生徒がいるのかい?」
陽菜「あーしほど、ビッチって訳じゃないけど、まあ知り合いにスケベ後輩がいるからさ」
陽菜「これで少しは寂しさを紛らわせるね♡」
用務員「ありがとう陽菜ちゃん!!」
用務員「でも俺は君が好きだから!出来る限り君を抱き続けたい!」
陽菜「やぁーん、うれぴー!」
用務員「あ…い、いぐ…!」
ドピュゥゥ、ドピュゥゥ、ドピュゥゥ
用務員「はぁはぁ…」
陽菜「出し切った所わるいけど、そろそろシャワーで泡を洗い落としてくれない?」
用務員「ああ、そうだったね」
キーンコーンカーンコーン…
陽菜「お、6時間目の授業開始のチャイムかな?」
用務員「また授業サボりとは…陽菜ちゃんも悪よのう」
陽菜「おじさんこそ」
ピーンポーンパーンポーン!
陽菜「うお何だ!?間髪入れず、お知らせのチャイムだよ」
『お知らせいたします。3年 真上 陽菜、帰りのホームルームが終わったら放課後、職員室まで来るように』
陽菜「はぁ?なんだよいきなり…」
用務員「授業サボって遊んでばかりいるから、とうとう呼び出しくらったんじゃない?」
陽菜「はぁ…なんだろ、めんど」
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