魔狼になった話
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113:名無しNIPPER[saga]
2026/09/22(火) 11:40:12.70 ID:sDPY+KFDO


「し、失礼します…」

夜、教会で休んでいた2人の部屋に訪ねる。

流石に男が負傷したこともあってまぐわいはなかった。

二人が許可をすると昼間の神官ーーセシリアが入ってきた。

しかし、男が驚く格好で


昼間と同様、頭に黒いヴェールをかぶっているが、それだけが衣類らしい衣類だ。

金の首輪と足枷手枷をつけ、セシリアの全身を荒縄が縛り付けて亀甲縛りにし、大きな胸が潰れ、オマンコをくっぱりと割っていた。

その上に短い丈の腰のみの白いエプロンを身につけて、脂肪がついた太ももや垂れ気味の尻を見せていた。

そして、子宮の部分にハートの淫紋ーー聖職者がバッテンに記され、赤文字でデカケツ生殖者と書かれていた。



「じ、実はお願いがあって…」

相変わらず小動物のようなセシリアは切り出す。

曰く、自分も旅に同行させて欲しい、とのこと。

理由を聞けば、怪我をした人を癒したいという理由だった。

二人が横目で男を見て、男は頷いた。

その申し出を快諾すると、セシリアは喜びに笑みを見せた。

こうして、旅に同行人が増えた。




下1

1、セシリアに繁殖現場を見られてセシリアも仲間入り

2、秘密の耳飾り(耳標)をゲットすら

3、自由安価(セシリアが繁殖入りする時はエピソードを書いてください)




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