117:名無しNIPPER[saga]
2026/09/30(水) 16:35:24.58 ID:sM7hsR2oO
「ハァハァハァ…」
この森に数日間留まることになり、セシリアは再び全裸で昨日、アンヌの痴態が繰り広げられた場所を盗み見ていた。
昨日と同じくアンヌがやってくるかと思えば、予想は裏切られた。
「おぎいいいいいいい!!」
全裸のリリーが男とセックスをしていたのだ。
リリーもアンヌも腹が出ていると思っていたが、セシリアは詮索はしなかった。
ただ、二人は時折、狼とその子供を愛おしい眼差しを向けているのには気づいていた。そして、昨晩、アンヌが狼を出産する場も見てしまった。そして気づいた。アンヌと同じ、リリーも狼と男に愛おしく見ていたことに。もしや、とセシリアは思ったが、予想は当たっていた。
リリーも四つん這いになって後ろから男に突かれている。
しかも、アンヌと違って、子供の狼たちに母乳を吸われて、絶頂していた。
「いぐうううう!! こどもちゃちにおっぱいを!吸われていっぐううううううう!!」
普段、凛々しく、いかにも強気な女騎士はただ快楽に弄ばれる雌牛だった。
胸が大きすぎて、赤ん坊を宿していなければ胸の底辺が地面につきそうな女騎士は、孕み子宮をペニスで揺さぶられて泣き叫ぶ雌牛であり、子供に授乳する神聖な行為も快楽に変換される変態だった。
ただ、夫である男は当然としてリリーの子宮をペニスで揺らし、母親の痴態に子供達は構わず、むしろより泣き叫ぶよう、面白そうに犬歯をわざと立てて、乳首を甘噛みして吸っていた。
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