123:名無しNIPPER[saga]
2026/10/02(金) 11:49:01.32 ID:HIo60R0wO
「わん!ワン! わおおおん!!」
リリーは城の一角、男の小屋もある広場の一角で全裸、四つん這いになって叫んでいた。
「ほ、本当にお姫様だったなんて…」
本来の神官服に身を包んだセシリアが身を縮こませながら、用意された椅子に座ってお茶を飲んでいる。
「ふふっ、そう固くならないでくださいな、私たちはお仲間、友人同士でしょう?」
向かいに座ったアンヌは優雅にお茶を飲み、苦笑する。
セシリアは王族付きの神官となって、城に滞在することになった。セシリアは二人の身分を知った時は倒れそうになっていたが。
「それに、私たちは同じ『穴姉妹』ですし」
アンヌは恥ずかしそうに子宮を抑えて、リリーに視線を向ける。
セシリアも熱のある視線でリリーを見た。
城の広場で、リリーは男の勃起したペニスを蹲踞して巨大な胸で挟む、パイズリをしていた。
男は気持ちよさそうに目を細めている。
「んお! はふっ! こ、ここにもチンカスが、あん!」
リリーはペニスに舌を伸ばし、男のペニスにたまって黄ばんだ垢を舌で削ぎ落とす。
本来、ずっと膣に入れているために痴垢はないだろうが、男のペニスは射精すると垢が多くなる。
そして、この痴垢をリリーの口でたっぷりと含み、味わってから飲み込むとーー
「もおおおおおおおおおお!!」
リリーは激しく潮を噴いた。
頬は高揚して、肌から汗が噴き出す。
男の痴垢は強烈な媚薬であった。
リリーは発情して四つん這いになると、大きな尻を振って男を誘惑する。
「だ、旦那ひゃま!! リリーのぬれぬれのオマンコ、ついてぇ! 子供を産ませてぇぇ!!」
男は繁殖用のツガイの願いを叶えるべく、オマンコに挿入する。
「ぎひいいいいい!! また孕んじゃううううう! メス狼になりゅうううううう!!」
リリーは激しく絶頂した。
下1
1、男は人狼(人の胴体に狼の手足と頭)になって、リリーを調教する
2、男は一時的に人間に戻る(リリーにしか認知できない)
リリーに人間の赤ん坊を大量に産ませる
3、自由安価(リリーに関すること)
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