41:名無しNIPPER[saga]
2026/09/13(日) 11:27:54.82 ID:qcUfD9UZO
それはモンスター討伐を終えて近くの森で一泊した深夜のことだった。
「ん?なんだこの匂い?」
男は目を覚ます。
ひどく興奮した感情と酸っぱい匂いが感じられた。
魔物避けの結界を張っている術者のリリーは寝ていたが、アンヌの姿がない。
ノロノロと起き上がってそちらを見に行くと、
「……まじか」
「ん!おほぉ! んんっ! んひぃいい!!」///
そこには昼間、モンスターを討伐した場所でダンスを踊るアンヌの姿があった。
しかし、昼間鎮魂の舞を行った同一人物とは思えない淫靡な踊りを。
「おっほ! うふっ! はひぃ!」
足を開いて蹲踞の姿勢で腰を繁殖期の動物のようにへこへこと振るっている。
右手の人差し指、薬指で女陰を左右で広げて、横に広がった膣に人差し指を出し入れした。
また、左手で綺麗な金髪を掴み、その先を尿道に押し当て、ゴシゴシと出し入れしている。
「ら、らめなのにぃ! 体がほてってぇ! んほおおお!!!」
ビクビクと震えて絶頂、腰を突き出した姿勢のまま、尿道から放物線を描いて放尿してしまう。
男は気づかなかったが、アンヌの子宮に描かれた紋様に「淫乱腰振り雌犬」「いつでも繁殖できる万年発情期」と左右の卵巣に文字が追加されていた。
下1
1、このまま去る
2、出ていってアンヌの頬を舐めて正気に戻す
3、出ていってアンヌに勃起したペニスを見せる
4、自由安価
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